◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月7日(金) P/村雨紫光

晴れて結婚してからは、色情妻の恥狂いマ○コ生活は一段と過激になり、常に顔をザーメン汁の白濁漬けにされて外に出る見世物の射精顔

◆福祉施設に専属勤務する看護師のナナです。長年、底なしの淫乱に磨き上げ、視姦マ○コに躾けてきました。そしてこの度、正式に結婚しました。

晴れて正式な妻とすることで、恥狂いマ○コの暮らしを徹底させ、24時間、ご主人様のチ○ポを崇拝し、羞恥蜜汁を垂らすド変態性癖を周囲に知られて見世物にするためです。

新妻となっても看護師の勤務は継続し、スカートはもっと短く、パンティは肉襞の透ける極薄レース着用です。

前々からナナさんはきわどかったけど、結婚してからはワザと股間を覗かせたり、淫らな格好を目撃されるようにしてるのじゃないか…と卑猥に噂されるようになりました。実際、新妻になってからのナナは、とびきり下品なマ○コ好き花嫁となるように命じています。

濃い陰毛は伸ばしっぱなしで整えないこと、脇毛は黒くボウボウと生やしてハレンチ性癖を強調すること、世間に見つかるどこの場所でも合図一つでマンズリを晒し、白昼フェラチオを悦んで実行すること、などなどを順守させています。

少しだけでいいから、人妻らしく上品にさせて…と羞じらいますが、躰は非常識な下劣指令に濡れ盛り、あぁ、露出嫁のナナに大好きなザーメン汁を浴びせて…と大通りでも路上性交に乱れ腰を揺らします。

結婚してからは勤務先の行事、親戚の冠婚葬祭など、厳粛な催事の場で生き恥責めを受けるのがたまらなく興奮して、何度でも絶頂を極めます。

あなたぁ、出かけますから、おチ○ポ汁をお顔に振りまいて…と股間に頬を寄せ、レロレロと舌を這わせてから、肉茎を口内で舐め含みます。

色情妻のナナは、出勤する時も、用事で外に出る時も、必ず顔一面に白濁精子をぶっかけていただいて外出する精子愛好マニアですもの…としゃぶり悶え、濃くて臭い生のオス汁をナナに浴びせて…とぶっかけを甘えます。

ドロドロの白濁洪水の顔になっても、目的地に着く頃には、ちょうど乾いてわからなくなっています。


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