◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月12日(水) P/サディスティ

社長室に呼ばれ、事務フロアに聞こえるようにイキ泣かされ、尻にパール数珠を埋め込まれて勤務に戻る社内奴隷のマゾ江

◆地元で仲卸の会社をやっていますが、女はこのぐらいの気の強さがないと虐めていて楽しくありません。

面接に来訪したときから即座に雇用を決め、あらゆる手を使ってアメとムチで逃げられない境遇に追い込み、私専属の世話係&事務員にしました。独断経営、超ワンマンの私に逆らうものは誰も居ません。

最近では彼女の本名を呼ばず、おい、マゾ江…と呼んでも辛そうに、はい…と返事して社長室に入ってきます。

どうか、会社で辱めるのはご容赦ください、周囲に嘲るように見られて耐えられません…と哀願しますが、おまえのようなしっかりした女性を社員たちの前で卑猥に虐め抜くのが最高の興奮なんだ…と引き寄せ、衣服を奪って女盛の裸を縄に縛って転がします。オマ○コ手当も給料にしっかり上乗せしてやるからな…とわざと金の話までして恥辱を煽ります。

ずいぶんと敏感になってバイブに恥ずかしい声を洩らすようになったじゃないか…と果肉に電動具を押し当てれば、あぁ、堪忍して、ドアの向こうは事務フロアなんです、聴こえちゃうわ…とうろたえますが、もう社員はみんな気づいてることじゃないか、たっぷりとよがり声を聴かせて、派手にイキ果てろ…と出し入れし、淫汁を汲み出して泣かせます。

ほれどうした、マゾ江の挨拶を忘れたのか…と嬲られ、はぁん、社長様専属の牝にされたマゾ江は、社内でヒィヒィと乱れ泣くのが努めです、オマ○コの生き恥を絞ってください…と屈辱の淫語を言わされて悔し泣きに咽んでも、肉体はますます敏感になってアクメに上り詰めます。

尻の穴にパール数珠を埋め込まれ、仕事中の事務室に戻されますが、周囲の事務員からは、今日もセクハラされてアクメ痙攣した好色マゾ…という下劣な目で眺められ、この頃は一日中、社長のチ○ポ咥えるんだな…と嫌味を言われる職場の視姦の餌食です。

納品業者との打ち合わせや接待には必ず同行させられ、移動の車では素っ裸のファラチオ奉仕が当たり前になり、飲みの席ではノーパン・ノーブラの乳房と膣穴を皆様に触り放題にされて、お酒のツマミにしてもらうオマ○コ係です。