◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月27日(木) P/スコルピオ

夫が抱いてくれない間に、淑やかな人妻はフェラ好きハメ淫乱の姦通膣穴に仕込まれ、意地の悪い下品SEXに染められた不倫夫人、陽子

◆毎週のように、旦那とは別人の肉竿に貫かれ、背徳の罪泣き声を響かせてよがり乱れているというのに、聡明な慎ましい淑女の風情で近隣に挨拶を交わす人妻、陽子です。

楚々とした顔して、約束は守ったのか、ここで見せてみろ…と待ち合わせ場所で迫れば、くぅ、言い付けどおりにしてますから外で恥ずかしく弄ぶのは止めて…と切なく呟きますが、もはや言葉では抵抗しても躰は逆らえず、白昼の散歩道に乳房を晒し、スカートを捲ってノーパン指令の秘丘に黒々と生えた陰毛を露出します。

ほんとうに酷い人だわ…となじっても、亭主にチ○ポもらえなくなって、オレの言いなりになった火照りマ○コの悶々夫人じゃないか…とからかわれ、そんな言い方。嫌ッ…と小さく叫んでも、引き寄せられるまま唇を吸われ、股間を淫猥に撫でられ、ハァン、見られてる…と羞じらいながら陰襞を濡らす不貞密通の虜です。

こんなこと、いつまでも続けられないわ…と不倫を後悔しても、挿入の感極まった刹那に中断されれば、ひぃぃ、もっと突いてぇ、呼び出されたらいつでも飛んで来ますわ…と肉棒に征服され、背徳SEXの染まってしまいました。

極太の電動バイブを持たせて記念写真を撮るときも、あなたは本当の人でなしよ、こんな卑しい器具を毎晩、夫に隠れて使うように命じるばかりか、バックに入れて持って歩かせるなんて、どこまで意地悪なの…と悲嘆しても、巨根バイブを手に持って記念写真を撮られ、その意地悪な男のチ○ポ、埋め込まれる気分はどんなだ…とすぐ押し倒されて力ずくに挿入され、ひぃぃ、悔しい、こんなSEXに乱れるオマ○コです、もっと突いて…と結合部をせりあげます。

旦那が淡白だから、卑猥に可愛がってくれないんだろ、ほら目の前で小便しろ…とか、亭主に隠れて特大バイブ出し入れする陽子のマンズリが見たいんだよ…と思いつく限り下品でいやらしい痴態を命じて羞恥興奮を植え付けています。

辱めれば淫欲が増し、姦通チ○ポを激しく欲しがる熟れ膣になり、どうか、強引にぶち込んでぇ、あなたのヤリたい雌になるまで色情SEXに仕込んで…と牝這い結合によがり果てます。