◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

1月22日(月) P/ソトガスキ

新婚にはあれほど拒んだ妻も、見世物にされて燃え叫ぶ露出狂SEXを躾けられ、正月には白昼の公園で青姦の色情写真

◆新婚の頃は堅実で慎ましい妻に、淫猥きわまりない服装をさせ、羞恥露出に弄ぶことに心血を注いできました。

こんな格好で出歩くなんて、耐えられません…と泣き羞じる新妻を路地の物陰で犯すのは、いちばんのチ○ポ快楽でした。別れます…とまで言った嫁ですが、やはり心の奥底には羞恥マゾの素質が眠っていたのでしょうか、視姦される日々に慣れ、露出性交に乱れ泣き、赤い縄に括られ、素っ裸で引き回されて羞恥隷属させられる主従関係に、近隣に見付かるわ、許して…と哀願しながらマン汁を内腿の下までこぼし、あんぅ、お願い、ご主人様のチ○ポに繋いでください、後ろから突き込まれながら歩かせて…と生き恥挿入を求め、肉体は恥辱に順応していきました。

熟れ妻になった頃には、近隣に淫らな視線で眺められ、あの痴女喘ぎの奥さん…と言えば、あぁ、昼間から旦那の股間に顔を埋めて、公園で青姦フェラしてるんだもの、すごいよなぁ…と嘲られ、変態の露出症…と卑猥に嘲られ、近隣に知れ渡っています。

お正月も、ハレンチ色情の見世物として、妻をハメ晒して記念写真を撮って姫始めです。

あぁ、底なしの淫乱露出を躾けられた淫婦ですもの、見世物SEXに嬲ってください…と牝這いに連結され、騎乗位に跨って、よがりながら白濁を流し込まれます。

夏は地元の釣り仲間が集まる突堤にも全裸で往復させ、マンズリをやらせて、くぅ、ご覧ください、毎日、裸マ○コを見られてオナニーしないとご主人様のチ○ポをもらえないの、恥知らずな露出狂マゾに仕込まれて、気絶しそうですわ…と大股開きの無毛性器を弄ってアクメに達します。

新婚当初が信じられないほど、自分から脱ぎたがります。徐々に妻の性癖が浸透してきたのか、男仲間の飲み会に呼ばれ、パイパン性器に極太バイブを喰い締め、お酌して廻るようなこともしています。