◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

2月23日(金) P/エルビス

誠実OLを便利な射精ペットに仕込み、友達にも貸し出して、見違えるほどエロ女にして毎晩、復数チ○ポのお相手

◆ボクが突っ込むまでは、絵に描いたような控えめの誠実OLでした。でも女というのはチ○ポねじ込まれると、心の底に期待していた淫乱性格が表に出てきます。

こんなの嫌です、ちゃんと交際してください…と恋人願望だったのですが、まさか、おまえと付き合うなんて無理だろ、ザーメン処理の便器にしてやるから、いつでも飛んでこいよ…と便利に躾けています。

ペットになるのも嬉しいだろ…とマ○コに根本まで埋め、ガンガンとハメ犯してやれば、ひぃぃ…とのけぞり、ぶち込み味を覚え、オモチャになりますから呼んでください…とエッチ専用の穴になりました。男が欲しい淫乱マ○コになってしまったのです。

特に尻の穴に貫通してからは、感じません、痛いわ…と言っていたのに、菊腸を削り開かれる激悦を開拓され、昼間も尻の穴にローター沈めて、いつでもボクに突っ込んでもらう肛門ペットなのを忘れるな…と命じられるままにアナル敏感になり、オナニーまで尻の穴でやるスケベ肛門に変わりました。

バイブの愛好家になり、アダルト店に連れ込み、わざと彼女に商品棚からレジに持って行かせ、周囲のエロ嘲笑を浴びて羞恥まみれに極太アナル拡張具を買わせます。

ボクの家に出入りしてる奴たちに抱かれるのも当たり前になりました。他の人達はに犯らせないで…と哀願しても、ボクはテレビ見てるから、その間に友達2人を満足させろよな、尻の穴も使えるから2本同時にぶち込んでもらえ…と穴は誰にでも突っ込ませる性玩具です。

ボクのペットですから、部屋で飲んでいて小便したくなったら、トイレは使いません。おい、飲ませてやるぞ…と声を掛け、風呂場にしゃがませて彼女の喉に流し込みます。忠実なSEX人形に仕込むのはこれがいちばんです。

美味しいオシッコごちそうさまです…と一滴残らず口で処理させ、ご褒美にフェラチオさえてやります。ボクのチ○ポしゃぶれて嬉しいよな…と口内を突き回し、友達は最高のフェラチオ牝だな、オレ達にも使わせてくれよ…と求めるので、どの穴に入れても良いぜ…と素っ裸の彼女を貸してやります。