◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月12日(月) P/ミスターシービー

全国いちばんのドスケベ妻になるのを誓わせ、工場脇の路地でも露出ぶち込みに羞恥叫びする見世物ワイフ

◆日本でいちばん感じやすいドスケベ女になるように仕込んでいる愛妻です。雑誌にデカデカとハメ写真を公開されて、濃いセンズリ汁をいっぱい浴びせてもらうんだぞ、毎回、雑誌に出るように、色気ムンムンに濡れ襞を触りながら、おねだり声を響かせてポーズを取れ…と妻を淫乱に磨き上げます。

もちろん車で移動する問も、真正面のフロントガラスに脚を置き、大股開きのまま膣肉を剥き出し、極太バイブを出し入れさせてドライブです。

あぁ、もう許して羞じ泣きますが、擦れ違う車から嘲笑の警笛を鳴らされても、イキ汁を噴くアクメの瞬間まで視姦してもらえ…と命じます。

覗きや痴漢の出没する工場脇の路地でも、どうか、もう隠していいでしょ、工場の中にも人がいるわ、外の通路もまる見えなのよ…と不安の怯え声ですがっても、デカ尻をしっかり突き出させ、お前の大好きなチンポ恵んでやるぞ…とバックからねじ込めば、ヒィィ、見られちゃう、オマ○コ淫乱の私を知られちゃう…と羞恥泣きにのけぞり、この青姦マンコを全国に公開されるのね…と淫らな興奮に尻を振り乱し、射精と同時に達して痙攣します。

私が働きに出ている間も、膣穴が寂しくて何度もバイブで満たすスケベ妻ですから、全国に写真を公開される羞恥興奮にも馴染み、駅前ロータリーの露出フェラチオも、困るわ、知ってる人が多いのに…と辛そうに言いながら、促されると待っていたように股間にしゃがみ、口唇に与えられる肉茎を頬張り、積極的に舌音を洩らすようになりました。駅から降りてきた人たちに見られちゃう…と心配しながら、激しく顔を前後に動かし、卑猥なフェラ顔を隠しません。

助平になったな…とからかいながら白濁汁を喉に飲ませてやります。

アァン、もう待てません、オマ○コしてぇ…と頼むので、駅の駐輪場で片脚を持ち上げ、立ったまま真正面から挿入してやります。すぐ気をやって達しますが、もっと恥ずかしくヤッて欲しくて、ねぇ、カラオケに寄りましょう、部屋で素っ裸に剥いてください、裸で床に転がして犯してください…と甘えます。その時、従業員を呼んでハメ肉穴を見せつけてもいいか…と聞けば、はぃ、チンポ貰った汁噴きマ○コ、店の人に見せ続けて悶ますから、激しくぶち込んで…と見世物マ○コの露出妻になっています。