◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

4月9日(月) P/おさる 

再会したN美は一段と綺麗になって征服欲をそそり、ケツの穴を淫乱拡張されて肛門バイブを毎晩使い、アナル隷属

◆帰省して偶然再会したN美です。高校の頃から可愛かったですが、クラクラするほど綺麗になっていて驚きました。勤務している会社の御曹司に見初められ、結婚を前提に交際していると地元の友達に聞きました。御曹司といっても、地元のボンボンでドラ息子です。

久しぶり〜、飲もうぜぇ…とか、良い人ぶって皆でガヤガヤ飲み、酔い潰してぶち込みました。嫌ッ、付き合ってる人がいるの…と抵抗しても、押し倒し、でんぐり返してマ○コを真上に向かせ、ベロベロ舐めて緩め、一気にカチンカチンの硬直チ○ポをえぐり込み、あのボンボンとちゃんと結婚しろよ、でもオレが呼んだら飛んで来て股を開くんだぜ、N美の穴はオレの汁出し便器だからな…と突きまくり、ひぃぃ、許して、言いなりになるから、あの人には秘密にして…と乱れ跳ね、月一ぐらいで田舎に帰り、突っ込んで遊んでいます。

あのボンボンとは何回やったんだ…と尋問しながら縛り、バイブ狂いの躰に仕込んで、チ○ポに連結したままアナル拡張しています。

ハァン、ダメェ、お尻は許して、おかしくなっちゃう…と哀願しながら肛門快楽を教え込まれ、完全なアナル性交マゾに染まって、この綺麗な女が尻の穴を差し出し、はぅ、お尻でしてぇ、N美は肛門マゾ淫乱です…と恥語を口にし、イッちゃう、すごいの、アナル襞が削りそがれちゃう…とのけぞって息が止まるほど失神します。

ケツ穴オナニーいっぱいしてるか…と会えば恥ずかしく質問し、うぅ、いじわる、今夜もおケツにSEXを仕込んで…と真っ赤になった顔を淫らに火照らせ、マゾ瞳でおねだりします。

新しい電動バイブを渡してやるたびに、こんな女にされて口惜しいわ…と呟きますが、素直に受け取り、毎晩、彼氏に隠れて菊肛オナニーを止められないアナル女になっています。

御曹司には秘密を打ち明けられないので、結婚してからもオレのチ○ポを咥えて、肛門性交を頼む美人新妻になると思います。