◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

4月20日(金) P/ウルトラマン 

最低のふしだら淫乱妻…と亭主に罵られても、尻の穴の疼きに濡れとろけ、待ち合わせに飛んでいく美人アナル色情

◆麗しい人妻の淑やかさと艶を兼ね備えた若妻、マリナです。じつは彼女が結婚する前はボクと交際し、性癖はすべてボクが教え込んだものです。しかしマリナはボクと別れ、仕事も学歴も立派な相手を選んで結婚しました。

偶然に再会し、躰は満たされているのか、後ろの秘密の穴が寂しくないのか…と囁やけば、マリナは落雷に撃たれたように腰砕けになり、お尻にください…と坂を転げ落ちるように不倫姦通の虜になりました。

そうです、マリナの肛門はチ○ポ狂いの穴に調教され、露出ぶち込みに乱れ泣く旦那にも秘密の器官にされていたのです。

亭主はすぐに不貞に勘づき、おまえ、オレを裏切って他の男に股を広げているだろ…と嫉妬に激怒し、マリナが帰宅するたびに裸にして床に転がし、陰部を調べ、素肌のキスマークを検査するそうです。

すぐ暴力を振るうDV亭主になっていましたが、夫が怒る原因は自分の浮気なので、マリナは別れてください、離婚をお願いします…と願うしかありません。絶対に別れないからな、そこに這いつくばれ、嫁の務めを果たすんだ…と挿入SEXを強制します。

外出する際には、この淫売妻、また男と逢引してふしだらマ○コを甘えるのか…と罵倒するそうです。

そんな境遇になっても、マリナの肉体は、ベンチでマンビラを露出しろ…と促す私の命令に濡れ、バーベキュー場に通じる道路で生き恥フェラチオに身悶え、往復する人々にハレンチ行為を目撃されます。

あぁん、こんな恥晒しにされて燃えちゃうの、早く肛門穴にお仕置きチ○ポねじ込んで…と罪深い変態性交を求めます。

マリナの結婚は間違っていましたわ、あなたのチ○ポ牝になって生きるべきでした、逞しい男根に繋がれて、肛門でイキ叫ぶのがお似合いの色情女ですもの…とのたうちます。理知的な美人…と周囲が認めるマリナが肛門に突っ込まれて泣きくねる変態姿を見たら、旦那は嫉妬で狂い死ぬと思います。