◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

5月31日(木) P/コイちゃん

パート先の土建会社で卑猥パンティの覗く露出ミニで勤務し、帰宅すればセクハラに濡れた膣壺に串刺しを願う好色妻

◆四十路になってますますド破廉恥に熟れ盛る、欲情妻の芳子です。まさに女は三十させ頃、四十し盛りというくらいで、若妻の頃から色情マ○コにしつけた甲斐あり、今や毎晩チ○ポを欲しがってしゃぶり付く好色妻に仕上がってきました。

ずっと土建会社の事務にパート勤務を続けさせていますが、それは経済的な理由というよりも、現場に出る肉体労働の皆さんにギラギラする目で躰を犯され、遠慮のない従業員に淫猥な声でセクハラされ、一日中、男に狙われる牝なんだと意識させるためです。

若妻の頃はずいぶんと嫌がりましたが、最近では四十路の躰を犯すような目で見られ、職場だというのにドキドキと躰が火照り、膣壺は常に淫蜜で濡れています。

あなた、明日の出勤には、この花弁の覗くおパンティに股下2センチの淫婦ミニでいいかしら…と必ず試着して、主人である私に点検を求めます。もっと肉穴の透けるレースにしろとか、ビラビラ丸出しのヒモパンに替えろ…と言われれば、真っ赤になって、芳子さん、毎日、凄いね、旦那に色情露出の下着を言い付けられてるんだろって、土建の班長に大声でからかわれるのよ…と困った顔になりますが、従順に穿き替える淫乱妻になりました。

飲み会でも乳房と秘唇を触られまくって帰ってきます。

職場で卑猥な刺激を受け、帰宅すれば即座に肉棒に甘え、咥え込みます。はぁん、こんな底なしの淫乱に躾けたのはあなたよ、マ○コを焦らさないでぇ、烈しくぶち込んで…とマンビラを剥きます。

Lサイズのバイブを渡し、今日はこの電動具をハメて出勤しろよ…と勧めると、こんなサイズは無理よ、毎日、股間スレスレの視姦ミニで出社するんですもの、すぐ知れちゃうわ、その代わりバッグに入れて行きます、トイレで昼も午後も淫具マンズリしますから、それで堪忍して…と哀願します。

パートから帰宅すれば、周囲にどれほど淫猥にセクハラされたか報告しながら、フェラチオに喘ぎ、四つん這いになって、ねぇ、待てないの、チ○ポ入れて…とバックで連結されるのをおねだりします。

これ以上の好きもの妻はいないというほど、チ○ポがないと暮らせない躰です。