◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月5日(火) P/服従愛奴

ご主人が亡くなってすぐ貞操を襲われ、浣腸責めに抵抗の心を粉砕され、オーナーの変態躾けに染まる奴隷SEX未亡人

◆ご主人と共同で小さな輸入雑貨の店を営んでいた美人妻の尚子です。仕入れを兼ねてヨーロッパに旅行することも多く、欧風のセンスの良い尚子に惚れ、私は彼女を支配し、君臨する願望に溺れ、夜も眠れないほどでした。私は、ご夫婦の店に敷地を貸しているビルのオーナーです。

四十路手前でご主人は病に臥せ、帰らぬ人となりました。即座に私は行動に出ました。いきなり最低だわ…と抗っても、店舗の賃貸契約の更改が近づいてるね、これまでの5倍の家賃でどうかな、でも私に尚子さんのお世話させてくれるのなら無料でもいんだよ…と迫り、無理やり襲って貞操強姦しました。旦那が病院にいて、男火照りのマ○コ、寂しかったろ、これからは私のチ○ポで乱れ叫ぶ絶対服従の穴メス未亡人に生まれ変わらせてやるよ…とド迫力の律動で貞淑な心をへし折り、あぁ、恨みます…と咽びながら数えきれない絶頂に追い込み、尚子の奴隷生活が始まりました。

特に肛門支配に重きを置き、菊穴バージンを散らし、浣腸責めにを日課にしました。

くぅ、どうか、お願い、トイレに行かせて、限界なんです…と切迫して哀願する震え声を聞くと、下半身が充血し、加虐の欲情に肉茎がみなぎります。でも簡単には排泄など許しません。

何が出るんだ、はっきり口して頼め、なぁ尚子さん、あんたはもう淑やかな暮らしなんかできない、嬲られ未亡人なんだぞ…と意地悪く睨まれ、うぅ、なんて人なの、なにとぞ浣腸マゾ未亡人の尚子に排便させてくださいまし、もうダメ、ウンチ出ちゃうの…と具体的な臭い物の名称を口にして泣き始めるまで、トイレに行かせてもらえず、私の淫猥躾けに服従させられて変態SEXに躰が馴染んでいきます。

排泄物の溜まった洗面器を持ち、ご主人様の言いなり汚辱淫婦にされた尚子は、こんな生き恥まで示しますのよ…と真っ赤になって挨拶し、肉棒に吸い付きます。変われば変わるものだな…とからかわれ、ご主人様に狙われて浣腸汚辱の人生を選ばされたんですもの、ねぇ、今夜も肛門姦に叫ばせて…と牝這いの尻を振り乱します。

雑貨店も再開しました。店内浣腸の羞恥スリルの調教露出プレイをするためです。