◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月7日(木) P/千葉の薫

国立病院の聡明な看護師でありながら、3人の男が交代でほぼ毎日、浣腸とアナル性交に不貞調教され、射精洪水の肉壺

◆国立病院の看護師を務める人妻、薫です。三十路を過ぎていますので相応の地位もあり、周囲の信頼も厚い主任ナースですが、躰はふしだらの極に開発され、しかも病院関係者3人に共有調教される性奴隷の身分です。

なんせ3人掛かりで、日々休みなく弄び、辱めるので、旦那の求めに応じる回数よりも、関係者の誰かに剛幹を突っ込まれる数の方が断然多く、肉穴は性辱にはしたなく反応する射精マゾ玩具になりました。

うぅ、毎日、こんな辱めに遭って、情けないですわ…と咽んでも、3人共通でやらせているのは、直径7センチの特大突起を埋め込んで強要する肉穴自慰です。こんな膣穴拡張のオナニー女にされてしまって、主人に顔向けできません…と嘆いても、今では楽々と極太を呑み込み、淫汁を垂らします。

直径10センチの巨根バイブを突っ込める肉穴に仕込んだら、オレたちの腕っぷしをねじ込んでフィスト・ファック淫婦にしてやるからな、年内には直径10センチ巨根を達成して、握り拳にぶち抜かれるオマ○コになるんだぞ…と穴を虐め、端正な顔に男根をあてがい、口唇に突っ込みます。

聡明な美人顔に咥えさせると、マラ茎がギンギンにおっ立つよ、夜勤明けには必ずフェラ汁を飲むのを忘れるなよ…と喉を貫き、猛烈にピストンさせます。

ほらおねだりしろよ、潔癖な主任ナースの口からド卑猥なお願いがあるだろ、言わないと帰宅させてもらえないぜ…と迫られ、くぅ、なんて人なの、女を恥辱の底に突き落として嬲るなんて最低だわ…と恨めしく睨んでも、抵抗は続かず、マゾ艶を発し、どうか、奴隷女の薫に浣腸してください、世間に見せられないウンチする痴態を命じてください…と涙声ですがります。

浣腸の後はどうするんだ…としつこく訊かれ、はんぅ、羞恥排便したばかりの肛門にチ○ポをください、腸内を突きまくってよがり泣かせて、薫はウンチの穴でチ○ポ食い締めると狂いそうなほど興奮しますわ…とヒップを左右の手で広げ、菊肛の蕾を生々しく広げて悩ましくおねだりします。

ほとんど毎日、共有メンバーの誰かが薫の尻の穴に連結し、射精し、薫は拒むのを許されません。勤務が不安定な主任看護師だから亭主にバレずに隠し続けています。