◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月12日(火) P/大阪ガンバ

誠実な女教師は男根調教の果てに、不良生徒の名前を叫ばされ、生徒の奴隷にされて精子飲みます…とマゾ願望を告白

◆待ち合わせは校舎の裏門にある駐車場と決めています。許して、こんな姿、関係者に見つかったら教職を続けられません…と哀泣しても、何度でも埋め込んでマン汁で洪水にしておくんだぞ、会ったら即、生チ○ポねじ込んでエロ叫びにしごいてやるから…とT美の哀願など無視して、校舎の窓から丸見えの羞恥SEXに慣らし、夜も素っ裸にしてカーセックスが当たり前です。

国語を担当する誠実な女教師で、学校では控えめな態度を心掛けていますが、ボクの肉棒責めに屈してからは、普通に学校の廊下を歩くだけでヒップの動きに淫情が滲み、スケベにマゾ調教される牝のオーラが漂い、T美はド淫乱の女教師…と生徒たちからも呼び捨てにされ、常に若い思春期のセンズリ対象に見られています。

ラブホでは大鏡のある部屋を選び、家にも大鏡を設置して、T美を縛り、正座させてフェラチオ訓練する時も、転がして犯し責める時も、T美の咥え顔や肉茎の出入りする肉穴を生々しく映し、よく見るんだ、ボクのチ○ポ奴隷にされてハメ狂ってるT美は犯され好きのマゾ女教師だよな…と突き泣かせます。

あぅ、恥ずかしい、鏡の前ではもう嬲らないで…と羞じ悶えても、学校で一番の不良の名前を言え…と迫り、はぅぅ、中村拓也くんよ…と答えさせ、変態スケベ女教師のT美は、若い生徒の拓也に犯されて、校内奴隷にしてもらえ、拓也に怒鳴られたら授業中でも土下座して生徒のチ○ポに吸い付くんだぞ…と隷属の妄想を焚き付けられ、おら言ってみろ…と激烈な強姦場面を復唱するように強制され、あぁ、T美はチ○ポ好きの変態マゾ女教師だから、生徒の拓也くんのザーメン女教師に堕とされて、学校の廊下を首輪に引かれて、昼休みに皆の前で雌犬のようにお尻を振って、チ○ポしゃぶらされます…と下品な想像を大声で言わされ、放課後はオマ○コに突っ込まれながら学校を見世物にされて回らされるの…と答えさせられ、毎日、淫乱服従のマゾ性欲を煽られ、一目で犯され願望のマゾ性癖と分かる女教師に変わってきました。