◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月19日(火) P/バンビ 

亡夫の命日には喪服の正装の下にソーセージを埋め込まれ、墓前でフェラチオさせられ、貞操を略奪された未亡人の奴隷報告

◆毎年、旦那の命日には厳粛な喪服に正装させ、墓参させられる未亡人、美佐江です。まさか、愛する妻をこのオレに奪われるなんて、亡くなったアイツも想像もしなかっただろうな、あの世で悔しがってるぞ…と墓石の前で喪服の裾を割り、秘肉と菊穴に埋め込んだソーセージをいやらしく操ります。

あぁ、恨みますわ、なんて人なの、墓前では許して…と抵抗しても、すぐに熟れ腰をしどけなく揺すり、アイツの妻からオレに所有される淫牝マゾ未亡人にされて、幸せだよな、一年中、マ○コとケツの穴にぶち込んでもらってチ○ポなしに暮らせませんと旦那に報告しろよ…とソーセージを出し入れされ、ひぃぃ、あなた、ごめんなさい、美佐江は、あなたと対立してた☓☓さんに貞操を蹂躙されて、アナルまで姦通されて、穴服従のSEX未亡人にされていますの…と報告しながら、ガクガクと腰砕けに追い上げられます。

たっぷりと舌を使って、美佐江の愛するチ○ポを吸って見せるんだぞ…と睨まれ、哀しいわ、こんな辱めも断れないなんて…と呟きながら、あなた許して、美佐江は生き恥奉仕の奴隷淫婦にされての…と墓前フェラに喘ぎ乱れます。

あなただけは嫌…と抵抗する美佐江を貞操強姦し、オレの男根にかしずく穴に変えてやるよ…と熟れた肢体におぞましい肉嬲りの歓喜を教え込んでしまってからは、美佐江がもっとも辛く羞じて苦悶するのは、亡くなった亭主の友人知人に再会させられることです。

清楚だった美佐江にド派手な化粧、娼婦のようなヒモパンの覗く視姦ミニを着せ、オレにオマ○コを支配され、露出趣味を仕込まれて性欲に火照りまくる愛人として飲み会を催し、SEXの相性が良くて、太くて立派なチ○ポに生活のすべてを捧げたことを告白させます。

以前の淑女妻も、チ○ポ欲しくて言いなりのハメ狂い愛人さ、そうだよな、美佐江…と呼び捨てにされて、はい…と真っ赤になってうなずく屈服した女です。

美佐江の自宅には、亡夫の遺品を捨てるのを禁じ、思い出の食器やスナップ写真が飾ってあります。その部屋でマンズリさせ、ねぇ、美佐江のマ○コに突っ込んでぇ、☓☓さんにひれ伏す射精淫婦に躾けられた美佐江のよがり泣きを亡夫の写真に見せてあげますわ…と被虐の興奮を高ぶらせ、一滴残らずザーメンを啜る隷属の未亡人になりました。