◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月25日(月) P/ディープインパクト

結婚後は天性のマゾ気質をさらに開花させ、ローター装着の真性の色情マゾ奴隷妻の生活に殉じる幼な妻

◆21歳の幼な妻、マリです。予想以上のマゾっ気があり、オレと結婚したらとことん淫乱責めに調教されて暮らす真性マゾ奴隷になるんだぞ…と伝え、はぃ、マリはご主人様に躾けられるドMになります、朝から晩までチ○ポ咥えて牝妻にしてもらいます…と誓い、晴れて婚礼を催しました。

これほど綺麗で、男達が放っておかないマリが、オレの妻になったのは、サディストのオレがマリをに奴隷SEXを教え込んだからです。

おまえが羨ましいよ…と、飲み会に集まった友人たちが悔しがりますが、オレの横に座るマリは、そんな時も陰唇にローターベルトを装着され、淫蜜をあふれさせ、あぁん、気絶しちゃう、お願い、店を出てチ○ポ入れて、トイレに立った際におしゃぶりを命じて、このまま放って置かれるなんて辛いの…と吐息を湿らせて囁いてきます。もちろん素肌の胸元には「奴隷」という淫文字を描いて、奴隷妻の欲情を煽っています。

買い物でも遊びでも、外出はローターベルト装着のハレンチ責めが日課になりました。朝晩、オレが出勤帰宅の玄関では、即、尺八を吹かせ、フェラ汁を飲み、あふんぅ、首輪に繋いでぇ…とオナニーしながらおねだりです。

愛妻を果てしもない完全マゾ奴隷に教育したいので、いろいろ試しているのですが、何でも致しますから、他人チ○ポに輪姦させるのだけは許して…とすがり、ご主人様だけの穴に使ってください…と哀願します。肛門をペロペロと舐め、菊皺に舌を差し込んでチュウチュウと吸い、ご主人様の排泄もキレイにお掃除するし、気持ち良くなってもらいますから、他の人達に陵辱させるのはご容赦ください…と1時間以上、股倉に潜り、フクロの裏、茎スジまで舌で吸いほぐします。

どれいほどの奉仕マゾ妻になったか、悪友たちに見せ付けてやりたいんだよ…と伝えれば、お友達には、ご主人様に独占されて色情露出に従う姿を全部見てもらうわ、今度の飲み会には皆の前でフェラチオします、命じられたらオナニーも断れない言いなり妻にされた証しにマンズリも晒しますから、貸し出しは堪忍して…と哀泣します。