◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

10月3日(水) P/目にスカット

若くして亭主を亡くした晃子は、精一杯に拒んできた地主の辱めに敗北し、露出視姦の性交に応じる隷属の未亡人

◆若くして夫を亡くし、未亡人となった美人母、晃子です。幼かった娘も中高一環の名門校に入学し、全寮制の宿舎に暮らしています。それは晃子が望んだことです。こんな惨めな露出服従のSEX情婦にされた境遇を思春期の愛娘に見せるわけにはいきませんわ、どうか、娘を地元から離れた宿舎に入寮させてください…と頼んできたのです。

亭主が亡くなってすぐ、様々な男が晃子に交際を申し込みました。娘の担任とも深い関係となり、結婚寸前までいったのですが、私が仲を裂き、生き恥晒しのマゾ未亡人に調教されて、晃子は涙をのんで担任教師と別れました。

亭主の残した負債を肩代わりし、地元の地主として住居を用意してやったのも私ですから、誰のお世話にもならずに娘を守っていきます…と気丈だった晃子も押し倒され、挑みかかる私の肉棒を跳ね除けられませんでした。しかも芳醇な肢体は、毎日の羞恥責めに濡れ喘ぎ、視姦命令に屈辱を噛み締めながら欲情してしまう隷属発情のハレンチ未亡人となって、白昼の街角で仕込まれるチ○ポ嬲りに反応してしまうのです。

外出には必ず色情ミニを穿かせ、ホテルで待ち合わせるときにはノーパンの秘肉に鎖のフンドシを締め、股を開いたまま視姦と嘲笑の的になってフロントに放置します。

田舎の小都市ですから、未亡人の露出没落はすぐ知れ渡ります。地主の☓☓氏に狙われて情婦にされたらしいね、しかも街で客を拾う娼婦よりも恥ずかしい痴態晒しのマゾ淫婦に仕込まれてるそうじゃないか…と周囲は晃子を眺めて噂します。

おい晃子、部屋に行く前に男子便所でマンズリしてろ、そこでフェラチオさせて大好きなチ○ポ汁、飲ませてやる…と促せば、あぁ、なんて酷いサディストなの…と嘆いても、ホテルの男子便所で鎖フンドシの膣穴をいじり、剛茎を咥えて精汁の飲む奉仕淫婦となりました。

どれほど私を恨んでも、熟れた膣穴は、虐められて悶えサカる色情マ○コだろ…とホテルの部屋に入れば乱れ声いっぱいにバイブで弄ばれ、ひぃ、晃子は見世物にされてオマ○コされるのが嬉しくて狂う変態SEX女にされました…と男根に跨がります。