◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

10月9日(火) P/味人

旦那が出勤すれば即、自虐縄に縛って裸で不貞男を玄関に迎え、尻の穴にバイブを出し入れしながら菊肛姦通のおねだり

◆単身赴任中の旦那が週末に帰省しているというのに、呼び出せばすぐに車で駆けつけ、肉茎を咥える淫乱熟女です。亭主が家にいるときに他人チ○ポをしゃぶる背徳感に身をよじり、欲情した膣に不貞幹をねじ込まれてたまらなく燃え、毎回、旦那の帰宅中に罪深い濃厚精液を欲しがります。

翌日、旦那が勤務地に出かければすぐ電話し、ふしだらマ○コの縄縛り裸体で玄関に出迎えろ…と命じます。あぁ、夫が出勤してすぐなのよ、罪深くて夫に合わせる顔がないわ…と嘆いても、マン襞がスケベ汁で洪水になり、浮気相手の私が玄関を開ければ、即座に正座し、肉幹にしゃぶり付きます。

旦那に抱かれたんだろ、ハメあって何回気をやったんだ…と尋問すれば、あぁ、3回よ、でもあなたに突っ込まれる方が燃えるオマ○コにされてしまって、主人に突かれながら、浮気チ○ポを思い浮かべていました…と白状します。

旦那にも大好きな尻の穴を責めてもらったのか…と訊けば、そんなこと、夫に頼めるわけないわ…と羞じ悶え、お願い、恥ずかしいお尻の穴を弄んでください…とハレンチなリクエストを喘ぎ声で囁きます。もっと大きくはっきり言え、聞こえないぞ…と菊皺を揉めば、ひぃぃ、その穴です、肛門穴をいじめてぇ…と乱れますが、アナル性交したかったら、ちゃんとケツ穴オナニーして誘うんだ…と促せば、とびきり欲情し、マゾ興奮して、どうか、お穴の穴をオマ○コに使ってぇ、いやらしい肛門姦通して…と菊肛を丸見えに拡げます。

あなたの浮気牝にされてから、いつも命じられたとおり、アナルに野菜を沈めたり、バイブで悪戯して、肛門穴でオナニー絶頂してます…と報告します。

亭主の代わりに風呂に入り、奥さんにじっくりチ○ポ洗いさせ、湯船に漬かるときもフェラチオに奉仕させ、旦那に抱かれたベッドに這わせて、ケツの穴を拡張し、あぁん、もう突いてぇ、本当のチ○ポください…と排泄器官に浮気男根を食い締めます。