◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

11月6日(火) P/鈴木義雄

奴隷妻の恵子は、塾講師の出勤前に必ず奴隷ピアスの膣穴に最下層のメス犬交尾をすがり、もっと下品に飼育して…と哀願

◆塾講師の恵子です。倫理観の強かった女性を男の股下にひざまずく隷属淫乱に躾け、ここまでの変態マゾ奴隷妻に磨き上げた姿を鑑賞する度に、支配調教の満足感が込み上げます。

毎日の出勤前には、陰毛を整え、オマ○コ化粧させます。パイパンに剃毛させるよりも、陰毛をマゾの「M」字に残し、クリ芯ピアス、花弁に特大ピアスを吊る方が、股唇を目にする度に最底辺の奴隷マ○コの身分を自覚し、恥辱に欲情し、淫汁をこぼすからです。

こんなこと、絶対に従えません、別れて…と涙した新妻の頃もあったのですが、今では教室で受験生を威厳を持って指導しながら、果肉には極太ピアスが8個も装着され、陰毛はマゾ奴隷のMの文字にされて蜜汁が滴っています。

若い受験生の誰のチ○ポを想像して授業してるんだ、名前を言え…と迫り、あぅ、塾講師の奴隷妻、恵子は、和也くんの若いチ○ポ思い描いて、奴隷セックス想像してます…と白状させ、主人である私が生徒の役目を演じ、講師の恵子を辱め、一目で色情狂の変態マゾと分かる肉穴に異物をぶち込み、ひぃぃ、許して、恵子先生は恥丘に淫乱の文字を描かれて、塾に登校する前に必ずオマ○コぶち込みに叫び果てる奴隷女にされてるんです…と膣襞にねじ込まれた異物にマゾ汁を垂れ流します。

毎日、ご主人様に穴嬲りを求めてしまう奴隷妻にされるなんて、想像もしなかったわ…と咽びますが、奴隷妻よりも下層のメス犬家畜だろ、言い直せ…と叱られ、尻肌をパンッと叩かれ、あぅ、ごめんなさい、恵子はいつも穴を濡らしている飼い犬ですわ、お願い、出勤する前におチ○ポくださいませ…と厳格な女性講師でありながら、犬が小便をするように片脚を大きく持ち上げ、ピアス性器を剥き開き、生のチ○ポ交尾に仕込んで…と淫猥きわまりないポーズになって挿入を甘えます。

ここまで下品な辱めに燃える汚辱妻になるとは、まさに驚きでありながら興奮します。恵子は塾に着いたら必ずトイレで隠れマンズリいたしますわ、だってマ○コが恥ずかしく渇望して、掻き回さずにいられないんですもの…と思慮深い顔立ちで、淫乱きわまりない真性マゾ変態の本音を口にします。

フェラチオだって嫌がった女が、朝昼晩と男根を吸い、おしゃぶり汁をおねだりします。