◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

12月17日(月) P/羽鳥 

全国の皆様に狙われ、犯されるセンズリ・ペットにされるのを望み、雑誌で素顔を公開している極太挿入の奴隷妻

◆雑誌の方では素顔を晒して全国に公開され、読者のセンズリ・ペットにされているのね、どうか、多くの殿方にザーメン飼育されるのを希望しますわ、路上で襲われて路地裏に引きずり込まれて、素っ裸に犯されることばかり考えてしまうの…と乱れ、マゾ妻の奴隷願望は増すばかりです。

ウェブの方では極細目線を入れさせていただきますが、あぁ、正体を知られたら勤務先でも組み敷かれて強姦されてしまうわ…と勤めている総合病院で隠れマンズリがやめられない奴隷妻、ノラ子です。まだ他の亭主と結婚している頃、旦那に隠れて私の自宅に通い、淫乱仕込みの変態調教を受けていたチ○ポ漬け看護師でしたので、ノラ猫に扱われ、私に飼われるようになってますます全国に恥を晒すように躾けています。

くぅ、近所に正体が見つかってしまうのは心配なの…と怯えても、買い物は常に素っ裸と決めてるだろ…と叱られ、自販機でも裸でコインを入れます。言い付けを守らないとよがり責めをお預けにされ、快楽ぶち込みを与えられないので、スーパーに行くときもマンビラを濡らし、商品棚の陰でフェラチオし、自虐マンズリに達し、駐車場でSEXしてもらえる悦びに、どんな恥辱にも従います。

膣腔はブカブカに拡張され、ひぃぃ、もっと太いのください、おチ○ポ様は肛門に、オマ○コには特大淫具をねじ込んで欲しいの、あぅ、ご主人様に飼われる奴隷嫁にしていただいて幸せです…と身悶え、歓喜の声を叫んで、どうか、とどめは旦那様の握り拳で突き狂わせて…とフィストファックのおねだりが止まりません。

どこまで恥知らずな変態穴の極太好きなんだ…と罵られ、ヒィ、ごめんなさい、虐め抜かれて躰が燃え盛るの、クリ肉が硬直したまま、早く辱めを受けたくて、昼間、何度もマンズリしましたわ、腕っぷしを肉穴に埋めて、お仕置きしてください…と全国に肉穴写真を公開される恥辱燃えの隷従妻です。

翌日が休みの日は、浣腸や排便性交など、あらゆる変態行為を欲しがって好色なフルコース行為をやり尽くして欲しいと甘えます。