◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

1月25日(金) P/穴パン三世

若妻の頃はあれほど嫌ったアナル性交を、今では自分からねだり、一日中、アナル欲情して浣腸オナニーする奴隷夫人

◆もう二十年近くも関係を継続している隷従の人妻、J子です。何度も私から離れようとしましたが、逃げようとしても無駄だぞ、忍従の被虐姦通を忘れられない躰にして、一日中、不貞チ○ポを待つ穴にしてやるからな…と引き倒し、男根を叩き込みました。

女肉を犯すばかりでなく、尻の穴を徹底的に姦通し、ひぃぃ、惨めな女にしないで、夫のいる身です…と咽んでも、浣腸し、排便させて、あなたの女になります…と何度も誓わせ、菊穴を突きえぐります。初めて、菊肛で気をやる感覚を覚え、その時から、マゾ性感に堕ち、本当の色情奴隷になりました。

娘の入学、卒業式では、必ず待ち合わせ、街で尻の穴を触って歩き、浣腸します。結婚記念日や誕生日も肛門セックスに泣き叫ばせ、菊腸にザーメン汁を満杯に注ぎ込んで、家族の元に帰宅させます。

だんだん尻の穴にもらうチ○ポ様のことしか考えられない淫乱マゾ奥様になってきたな…とからかい、家にいても、亭主を送り出してすぐに自虐浣腸を肛門に流し込み、昼の待ち合わせまで排泄を我慢して脂汗を流して通ってくるようになりました。

どうか、ウンチをさせてください…と膝を屈し、ズボンのチャックを開けて肉茎に吸い付きます。菊穴にゴム管のノズルを埋め込み、いつでも浣腸してもらえるように尻から垂らしています。

あぅ、朝から晩まで菊襞がジクジクと疼いて湿って、いくら指で掻き回しても欲情が増していくの、お願い、お会いして即座に肛門を虐めて…と電話でお願いするアナル変態になりました。

お尻を辱めるなんて、人でなしだわと、あんなに私を軽蔑したじゃないか…と嗤えば、あぁ、恨むわ、こんな恥ずかしい肛門に開発されて、オナニーしても満足できないの、あなたに嬲ってもらう他に鎮められないのよ、アナル奴隷なんですもの、肛門を汚してください…とすがる熟メスに変わり果てました。