◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月13日(水) P/パープルコック

主人に命じられ、婚礼披露に列席くださった友人を招いて口淫を尽くし、浣腸輪姦に汚される変態マゾ奴隷妻

◆編集部には、彼女にサラブレッド・マゾという称号を授けていただき、ずっと愛人でしたが、一生涯の奴隷飼育、変態管理の奴隷チ○ポ妻にすることを決心いたしました。

お互いにずいぶん年齢を経た結婚でしたが、晴れて婚礼、披露宴を催しました。あぅ、結婚式には厳粛な姿で祈らせて…とすがりましたが、正式に身も心もド変態マゾとなって主人に仕える淫嫁じゃないか…と叱り、無毛の肉裂に淫具を装着し、利尿剤、浣腸液と切迫するお洩らし寸前でケーキカットし、肛門拡張具を埋めてキャンドルサービス、二次会はフンドシを締めて舞踏を踊らせました。

挙式が済んだら、即座に控室の便所に連れ込み、興奮するチ○ポをしゃぶらせ、一生、淫乱ハレンチ妻としてお仕えします…と誓いの精汁を飲ませました。新婚旅行も、この年令でどの新妻よりも短くて恥ずかしい視姦ミニを穿かせ、ブランケットで隠していますが、機内の座席でずっと肉茎を咥えさせ、リゾート・ホテルでは一日に5回以上は浣腸責めです。それ以来、帰国して新婚生活が始まっても、浣腸SEXを欠かしません。自分のお尻に注入する浣腸器を用意し、ご主人様、浣腸のご用意ができました、淫子を恥辱の果てまで汚して、排泄穴にチ○ポを恵んでくださいまし…としゃぶり付きます。

奴隷妻の名前も「淫子」と名付け、正式な書類以外は淫子と署名させています。

写真に写っている男性二人は、披露宴にも列席してくれた悪友です。家に招いた日は必ず奴隷妻に性奉仕させています。

ねぇ、お願い、淫子にチ○ポ吸わせてください、どの穴でも使っていただくように主人に躾けられていますもの、皆さんのザーメン便器にしていただくのがマゾ淫子の悦びですわ…と輪姦に乱れ、歓喜の声を響かせます。

結婚してだいぶ月日が経ちましたが、ますます性欲が亢進し、汚辱に烈しく絶頂します。