◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月18日(月) P/アユ 

奥さんとはSEXしないで…と哀願し、どんな恥ずかしいことも私にして…と待ち合わせに全裸オナニーを受け入れた不貞OL

◆彼と出会うまでは、不倫なんてとんでもないという倫理観が強く、性にも一歩距離を保つ、マジメなOLでした。でも彼には奥さんがいます。肉体関係になって、アユは勤務中のメールに反応し、喘ぎが止まらず、トイレにこもって何回もオナニーする躰にされてしまいました。

奥さんを抱いては嫌…、どんなことでも私に命じて…と自分から絶対服従の立場を申し出て、彼の奴隷になっている自分に驚いています。もはやノーマルなSEXでは私がものたりないのです。待ち合わせにも公園の休憩塔で全裸になり、パイパン順守の肉唇を開いて露出オナニーして待つように言われます。

息が止まりそうなほど恥ずかしいのに、はんぅ、チ○ポ欲しいの、☓☓さん、早く来てぇ、アユはどうかなっちゃう…と淫蜜を噴き、股襞をくねらせて何度もイキながら彼が現れてくれるのを待ちます。

覗き屋がいっぱい囲んでるのを気付かないのか…と彼がそっと近付いて、オマ○コを触ってくれます。アユは羞恥と歓喜の声を響かせて達します。

日々着用するパンティも、穴開きで膣唇が丸見えになっているのが決まりになりました。アユさん、正気じゃないわ、悪い彼氏に騙されているのよ、しかも妻のいる男だなんて、最悪よ…と忠告してくれる女性社員もいるのですが、穴開きパンティ以外の下着を選ぶなんてもっての外です。

剥き出しの膣襞を彼に調べていただき、よし、たっぷり濡らしてるな、可愛いぞ、デートの映画館で痴漢してやるよ…とカップルシートで半裸にされ、周囲によがり声を聴かれそうになりながら指マンされ、チ○ポをしゃぶって精ミルクを飲ませてもらいます。

愛用の極太を入れておけよ…とLサイズ淫具をねじ込まれ、映画館を出てレストランに向かいます。最近はバイブを股縄で固定し、イキ汁を内腿からふくらはぎまで垂らして、ドスケベ淫乱らしく尻を振りまくって歩け…と教育され、周囲の人に嘲られるほどハレンチ姿を隠さずに媚態をあらわにしています。

アナル開発もデートの日課になり、勤務も菊穴には拡張プラグを埋め込みます。奥さんにはアナル姦をしないということなので、私のお尻を彼に使っていただきます。