◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

5月17日(金) P/紫姫 

歳下の彼に熟膣を開発され、中学の娘と一緒に暮らす自宅でも、エロ下着のパイパン性器に突っ込んでもらう淫らな熟母

◆彼に勧められ、このような告白の手紙を書いています。私は三十二歳、彼は二つ歳下です。彼の女にされてから、まったく暮らしが変わりました。あまり性には興味なく、積極的ではなかった私が、昼間から悶々と濡れ盛ってしまい、彼の分身で貫いてもらう夜の営みばかり考えてしまう淫乱にされてしまいました。下着は扇情的なあ紫や赤の透けレースを着けています。

すぐに同棲を始め、実は私には中学生の娘がいるのですが、娘の目が気になっても火照り疼く肉体は我慢できず、リビングで秘唇をまさぐってもらったり、お風呂から、彼におい…と呼ばれれば、すぐ飛んで行ってお背中を流すのと一緒にチ○ポをしゃぶり、精ミルクを飲ませていただきます。

彼には、いつでも挿入できるように下着姿でいろ…と言われているので、家ではレース下着で過ごし、おチ○ポを待っています。娘の視線が届かない物陰ですぐオマ○コを撫でてもらい、肉幹を吸わせてもらいます。

バイブも愛用するようになり、ズブズブ出し入れしながら、ハゥ、ください、あなたのチ○ポが嬉しいの…とおねだりします。器具を毎日のように使うようになるなんて、性に蛋白だった自分がウソのようです。

はんぅ、どうか、お願い、バイブでマンズリする間も、お尻の穴にあなたをください、肛門でチ○ポ楽しませて…と欲しがるのも毎晩になり、彼と付き合うまでは、アナルなんてとんでもないと思っていたのに、今ではアナル自慰が日課になり、アナルSEXの方が激しく乱れてしまいます。

彼が悦んでくるならば、街でも抱かれ、露出症の淫乱牝になりたいと思っています。車の移動ではいつも裸になって陰毛を剃り落とした羞恥性器を、擦れ違う車に見られる大股開きでオナニーし、駐車場でチ○ポを打ち込んでもらいます。

パイパン性器になったのは、娘も知っています。彼のモノが深く埋まっているのをしっかり見てもらうためなの…と説明し、淫乱熟女になったのを娘も分かっています。