◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

5月20日(月) P/ソナチネ

会社の総合職から脱落し、裸体に便器文字を描かれ、浣腸青姦に泣き従い、プライドを切り刻まれて乱れ盛る奴隷SEX女

◆職場でも男性社員に混じって総合職のトップを走る才媛でした。有能な彼女の心に、これほど淫猥な変態マゾの渇望が眠っていたとは驚くばかりです。異業種交流会で知り合い、騙して犯してからは、卑劣に支配され、無理やり恥辱的な扱いをされると悲憤に震えながら、淫欲は昂ぶり、底なしの牝扱いに屈してしまう囚われマゾの性癖でした。

会社の勤務評定からは完全に脱落し、チ○ポに虐められ、辱めを受けるために夜はスナックで働かせています。場末のうさん臭い場所で、卑猥な客に触り放題にされ、いかがわしいサービスも断れない店です。

どんな臭いチ○ポも悦んで咥えてしゃぶり喘ぐんだぞ…と接客を命じ、閉店頃に迎えに行き、街を裸で歩かせます。店では何本のチ○ポに精子を飲ませてもらったんだ…と訊けば、はぅ、カウンターの蔭で4人、ボックス席で2人、トイレに呼ばれて舐めさせられて、合計7人のザーメンいただきました…とプライドを切り刻まれる切ない顔で答え、ほら奴隷メス、ボクの男根も吸わせてやるよ…と路上でしゃぶらせ、首輪に繋ぎ、裸にして躰に便器の文字を描き、明日からは客にオマ○コいじらせろ、慣れたらケツ穴もいじらせる肛門ホステスに堕としてやるからな…と嬲ります。

あぁ、そんな女にしないで、まともな女に扱って…と咽び泣いても、被虐の欲情に叫びそうになり、公園通路に這い、バックからドッグスタイルに男根と繋がります。

おまえ、スナックでチ○ポしゃぶるだけじゃ満足できないんだろ、小便飲まされたり、浣腸されて泣きながら客の前で糞をするのを見世物にされたいんだろ…と迫られ、ひぃ、そんな女にだけはしないで…とすがっても、尻にローター、肉唇にバイブを埋め込まれて、常に発情した奴隷生活を実行させています。

悲しいわ、もう普通の生活では寂しいの、いつだって気絶するほど恥ずかしい目に遭わされて、変態マゾ奴隷と罵られてチ○ポに土下座する女にして欲しいと思っていますわ、もうまともには戻れないのね…と告白します。

あんなに拒んだ浣腸ショーや排便を毎月1回、スナックで催すようになってきました。彼女は辛そうに表情を歪めますが、迫れば、くぅ、毎週、浣腸排便してもいいです…とSMショーを受け入れるほど変貌しています。