◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

5月23日(木) P/ニャゴニャゴ・ワンワン

元のアイドルだった16歳の頃から露出を命じ、今では秘唇にローター装着して出勤するマゾ牝妻

◆16歳のあどけない頃は地元のアイドル的な存在で、他校からもヤンチャな男達が集まってくる人気ぶりでした。争奪戦を勝ち抜いてぶち込み、ボクの女にして街を連れ回す気分は最高でした。

今度、パーティに連れて来てよ…とか頼まれ、大勢の集まりで大胆にキスしたり、乳房を揉んだりして見せ付け、木陰に移ってハメてやります。もちろん皆が近寄って覗いてるのを知ってましたが、大股開きに膣裂を丸見えにし、チ○ポを埋めて、ヒィヒィ泣かせ、あなたの牝です、お汁を注いで…と言わせ、生の射精を流し込んでいました。

地元の企業に就職し、ボクと結婚しましたが、妻がチ○ポ調教され、どれほど淫猥な羞恥牝に躾けられているか、後輩や先輩に知れ渡っています。どうか、もう少し地味な下着を選ばせて、やっぱり16歳の頃からハレンチ淫乱に磨かれて、ド色情ヒモパンがお似合いだわって周囲に嘲れるの…と困った顔をしますが、ドエロ下着だけでなく、マンビラにはガッチリとローターを装着して出勤するのを命じています。感じやすい膣唇は常に発情してぐっしょりです。

更衣室で皆に目撃されて、職場すべてに知れ渡っているのよ…とローター勤務を嘆きますが、ボディはずっと欲情し続け、帰宅すれば、ハァン、お願い、チ○ポ入れてぇ、ローター装着メスに仕込まれて、いつもチ○ポが欲しいの…とハメ泣き絶頂をおねだりします。

奥さん、旦那の言いなりに教育されて、今日もマンビラにローター埋めてお仕事なんだろ…と職場ではわざと卑猥に訊かれるセクハラし放題の餌食です。

高校時代から淫乱ハメ好きにされていたんだろ、オレ、あんたが街でチ○ポ吸ってるのを目撃したんだぜ…と元同級生にもからかわれて反論できません。

飲みに行くときも買物にも、肉唇にローター装着してるのは、地元の奴らは皆が知っています。順調にマゾ妻になっているので、熟女になっても街で痴態を晒す淫婦訓練を続けます。