◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月7日(金) P/メガサイクル

浣腸責めは許して…とあれほど泣いた人妻も、肛門性欲の虜にされ、糞ひりセックスして…と変態身分を認める密会

◆くぅ、お願いですから、家の近くでこんな酷い真似させないで、近所の住人に見付かったら暮らしていけません…と泣きじゃくっても、惨めで恥ずかしくて狂いそうだろ…と蔑み、必ず自宅間近の町内で露出マンズリさせて放置します。
あぁ、あなたに捕まって嬲り者にされる生活なんて、死んでしまいたいわ…と嘆いても、熟膣は淫猥に収縮し、知り合いに見付かりそうなこんな場所でも、尻を千切れるほど振って絶頂にのけぞる35歳の奴隷人妻、たまです。
誠実な奥様がパートで働きに出て、チヤホヤされて浮ついた心にスキがあったのです。こんな恥辱の運命に堕とされてしまうなんて、恨むわ…と後悔しても、亭主に顔向けできない不貞に略奪され、奴隷アクメを教え込まれ、変態きわまりない糞ひり奥様にして、一生、ケツの穴で悶え悦ぶ、お下劣セックスの虜になるんだぞ…と待ち合わせに菊穴を触り、指を沈めて腸襞を削れば、すぐ立っていられないほどデカ尻を振りくねります。
ひぃぃ、早くお浣腸して…と人妻の身だしなみも捨て、うぅ、不貞人妻、たまは一匹の糞アナル奴隷ですわ…と路上フェラや尻穴青姦など、どんな痴態も断れません。
浮気姦通もただのオマ○コじゃないものな、おまえは排泄の穴にチ○ポを覚えさせられて、浣腸によがり、糞に羞恥興奮して、肛門セックスがないと暮らしていけない変態熟女だものな…とからかわれ、屈辱の涙を流しても、尻の穴を焦らされただけで、アナルを責めてぇ、夫を裏切って奴隷生活に従いますから…と男根を頬張ります。
最初、飲み物に薬を混ぜ、意識を失わせてホテルに連れ込んだ時の抵抗がウソのようです。襲ってから以後も脅して犯し、肛門を支配し、それでも浣腸だけは嫌です、排泄なんて人前でできません…と泣いて拒んだ人妻が、今では、糞穴にチ○ポ欲しいだろ、浣腸して糞まみれの肛門を虐めて愛してやるぜ…と伝えただけで、言いなりに飛んできます。
浣腸狂いの腸内が灼け疼き、極太をねじ込まれる瞬間の衝撃が病み付きになり、待ち合わせの駅のロータリーや映画館でもイチジク浣腸を受け入れるようになっています。