◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月11日(火) P/チルチルミチル

地元のスーパーでは無毛性器を晒して買い物し、青年団の皆さんに浣腸されて輪姦従順に躾けられる奴隷マゾ妻

◆この漁港に生まれ育ち、ほとんどの住人が顔見知りの愛奴妻です。お願い、スーパーの露出は堪忍して、周囲は顔見知りばかりなのよ…と恥涙をこぼしますが、毎日、濡れたオマ○コ晒して買物するのは、奴隷妻の務めだろ…と睨めば、あうぅ、今日も従業員に卑猥な嘲りを浴びて、お尻の穴まで観察されるのね…と呻きながらガクガクと膝を崩し、指を無毛陰唇に添え、はしたなくまさぐりながら喘ぎを洩らして店内アクメをやらかす色情マゾになりました。

奥さん、今夜もお宅にお邪魔するからね、たっぷり浣腸してからチ○ポぶち込んであげますよ…と伝えられて、真っ赤に染まり、はい、かしこまりました…とうなだれます。奴隷調教妻ですから、地元の仲の良い青年団の誰に声を掛けられても、主人である私の知り合いで、輪姦に股を開くように仕込んであります。

自宅の飲み会に集まってくる奴らに犯してもらうザーメン奉仕妻なので、誰も遠慮しません。数人で囲み、マ○コを拡げ、何度でもイキ泣かせて、あぁ、またイッちゃう、オマ○コだけじゃいやぁん、肛門を辱めて、淫乱マゾにトドメを恵んで…と失神責めに頼んでも、まだ焦らされ、奥さん、台所のバケツは何に使うんだい…と尋問され、バケツは奴隷妻専用のお便器です。恥辱マゾのわたしはオシッコもウンチも、ご主人様の目の前でバケツに排泄する変態女なんです…と生き恥の告白を毎回、報告させられます。

自宅で集まって奴隷妻を嬲ってもらうだけでなく、青年会の集まりの後はラブホに呼び出し、皆でチ○ポ漬けにして妻を輪姦好きの従順奴隷に躾けます。ハァン、お尻の穴を突きながら、オマ○コにデカチンをぶっ込んでぇ、チ○ポ汁はお口に注いで…と肉穴をすべて征服されるのが失神するほど感じる体になっています。

被虐性癖を磨かれ、複数の男に抵抗できないようにされて、力ずくに挿入されて征服されるのが性興奮の源です。その強姦されている辛いオマ○コ痴態を街の住人に目撃されると、気絶するほど淫猥に燃え、達してしまうのです。

性交の晒し者にされることが妻の望みになりました。そんなことないわ、助けて、よして…と泣きながら、膣穴も肛門も剥き出しでグサグサと男根を抜き差ししてイキ狂わされたい…と肉棒を口淫しながら白状します。