◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月5日(金) P/トリトン

清楚な人妻の表向きとは正反対のハメ好き不貞は驚くばかりで、夫に突っ込まれた翌日も他人棒に股を拡げる好色な情事

◆会社の上司と部下の関係から不倫に発展しました。口数が少なく、淑やかな身のこなしでエッチには縁のない真面目な人妻に見えますが、外見とは裏腹にドスケベです。淫らな言い方しないでください…と好色を否定しますが、肉体関係がデキてからは、36歳の女の盛りの表情に欲しそうな火照りを滲ませ、今夜はいかがですか…と彼女の方から誘ってきます。

旦那に求められて積極的に応じ、チ○ポ好きの躰は疼きが収まらず、夫に隠れて不貞交合を重ねる背徳の事務員です。

昨晩は亭主のチ○ポしゃぶって、マ○コおねだりしたんだろ、その翌日にボクと浮気マ○コなんて、罪作りの奥さんだなあ…と感嘆しても、旦那とハメ合った膣肉に上司チ○ポを突っ込まれる罪の意識が性興奮を煽るようです。

人妻として許されない不誠実な性交渉に明け暮れているという感覚が、性欲を昂ぶらせ、はんぅ、夫ではないチ○ポ握らせてぇ、勃起チ○ポ擦ります…と洗面台の大鏡の前で手コキ音を響かせ、こんなにいやらしい人妻なのね、千摺り淫婦なのね…と鏡に映る卑猥な自分に喘ぎます。

SEX写真をエロ専門雑誌に投稿するのも、性欲を高めるようで、はぅ、全国の男性がわたしのオマ○コ好きを見てるのね、夫に隠れて他人チ○ポを咥える淫乱妻のわたしを、全国の大勢がオナペットにして精子を浴びせているのね…と乱れ、チ○ポをしゃぶりながら、自分の出ているエロ投稿雑誌を熟読するのが習慣になっています。

おまえを清楚妻だと思ってる会社の奴らにも、この不貞マ○コに突っ込まれた投稿写真を見せてやりたいよ…と肉穴を掻き回せば、ひぃぃ、会社の同僚にも見られたいのよ、考えただけでイキそうだわ…と身悶え、あぁ、このオマ○コは夫にも他人棒にもねじ込まれるハメ好き穴なの、いつもよがり泣きに使われてザーメン注がれてます…と淫語を発して達します。

淑女に見えて、とびきり淫乱性癖のギャップが男の興奮を引き立てます。