◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月8日(月) P/スターマーク

WEBサイトに書き込みしてきた令夫人は住所を知られ、呼び出しを拒めず、夫を裏切る性奴隷の姦通に燃える被虐の虜

◆私の主催しているSM系のWEBサイトに複数回の書込みをくれた人妻です。上品な言葉使いはすぐに山の手の上流夫人と察したのですが、書き込みの風景写真や言葉には、奥様の生活と住まいを特定できるヒントが豊富でした。じっくりと夫人のマゾ気質を確かめながら、住所氏名と探索しました。そして遂に名前も住所も突き止めたのです。

何かの間違いですわ、わたし書き込みなんてしたことありません…と否定しながら、奥さん、追跡されるのを無意識のうちに待ち望んでいたんでしょ、上流の暮らしなのに、卑猥に汚辱の目に遭う奴隷夫人になるんですよ…と引き寄せただけでヘナヘナと崩れ、手を差し込み、秘肉をまさぐるだけで、総身を引き絞って被虐絶頂に達し、その日うちに、あぁ、言いなりの奴隷人妻になりますから主人には内密にして…と貞操を冒涜されるまま、呼び出しに従うマゾ性奴を誓いました。

こんなことダメェ、堪忍してください…と表情をマゾ涙に染めて哀願するのがいつもの姿になりましたが、常に命令どおり、股縄を締めるか、プレゼントした膣部を覆い、後ろに細幅が渡るだけの陰部隠し用の色情器具で待ち合わせに現れます。こんな淫猥なものを股間に装着させるなんて酷いわ…と呟いても、蜜汁が糸を引いてこぼれ、前戯もなしに奉仕させるだけで、生き恥に包まれ、お願い、オマ○コを虐めて、主人を裏切った罪深い主婦、眉を叱って…と串刺しを迎え、ヒィィ、チ○ポ責めから逃げられない奴隷なの、もっと犯して…と乱れ達します。

旦那の知らない間に、風俗嬢以上にチ○ポ舐めの上手なフェラチオ奥様に鍛えてあげますからね、きっと亭主が知ったらショックで寝込みますよ…とからかいながら、まゆはチ○ポ風俗で働くよりも下品にチ○ポしゃぶりますわ…と恥辱の約束を口にさせて精液を飲むのが不貞の決まりです。

淑やかな賢夫人を装っても、淫猥な嬲り者にされたくてWEBに連絡してきたド変態淫乱…と叱りながら尻肌を張り叩き、痛い、こんな躰が主人にしれたら困ります…と泣きながら悶え、ひぃ、まゆは真っ赤なお猿のお尻になって帰宅します、奴隷のヒップを叩いて…と手形の残る尻肌にされ、家路につきます。もちろん家で貞淑に過ごす間も、股間には股縄を締め、淫乱ショーツを着用します。