◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月9日(火) P/レッドパピオン

小さな港町では毎日の色情露出を嘲られ、別れた夫の前でも肉茎をしゃぶらされる失神しそうな恥晒し妻の奴隷ピアス

◆出会った頃は人の妻でした。気立てが優しく誠実な奥さんでしたが、亭主を捨ててオレの淫牝になれよ、朝から晩までヒィヒィとよがり泣く奴隷淫婦に生まれ変わらせてやるよ…となかば強姦同然に突きころばし、暴れる奥さんを襲ってやりました。最高のマラ茎だろ、この肉棒から離れられない不貞女になるんだ…と膣襞を削れば、ひぃ、許して、ダメッ、狂っちゃう…と必死に抵抗しながら乱れ悶え、遂には、あぅ、あなたから逃げられない囚われ女にされちゃう…と怖がりながら叫び果て、亭主から略奪し、マゾ奴隷にして拉致し、一緒に暮らして監視しています。

小さな漁港ですから、外出すれば、前の亭主と顔を合わせることもあります。どうか、隠れさせて、あの人に見られるなんて泣きたいわ…と哀願する、その姿は熟れた太腿に恥狂い超ミニを穿かされ、淫猥なショーツから剃毛されたパイパン性器が透け、金色の大きな奴隷ピアスが大陰唇に装着されているのが分かります。こら顔を伏せるな、誰のマラ淫婦になって露出調教を受けているか、しっかり見せ付けてやれ…と股間を撫で、前の亭主に聞こえるように、ほら☓☓子、買物が済んだらそこの駐車場でマラをゆっくりしゃぶらせてやるぞ…と促します。

羞恥に卒倒しそうなのに、躰は火照り、マラを吸いたいだけでなく、そのままショーツを引き下ろされて、突き出した膣肉に入れて欲しくて待てないほど淫汁を洩らしています。

略奪されて、底なしのエロ晒し熟女にされてしまったね、この間は素っ裸で首輪に引かれて路上青姦されてたよ…と顔見知りの人々が噂を交わします。

生き恥の見世物になっても、もうあなた様から離れられません、お願い、チ○ポを与えてください…と朝も夜も吸い付き、真珠入りのゴツゴツした肉茎を味わい、港の人たちすべてに恥晒し嬲りの略奪に従った変態色情婦の身分を知られてしまったのよ、世間に蔑まれて恥泣きオマ○コをおねだりしますから、露出アクメに責め続けて…と視姦の生き恥に暮らすことを承諾しました。

まじめな夫と別れ、羞恥失神するまでチ○ポ嬲りしてくれる虐め好きサディストの奴隷になって、幸福な性生活の日々です。