◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月23日(火) P/真由美

帰宅を待つ亭主に、どんな性器拡張の調教を受けてマゾ気絶したか、報告しろ…と支配者様に嬲り抜かれる恥晒し人妻

◆雑誌では目線無しで素顔を公開し、住所と勤務先まで晒してください…と要望し、編集部に止められた、嬲られ願望の人妻、真由美でございます。夫がいながら、支配者様に隷従を誓い、通勤や帰宅途中での羞恥露出はもちろん、職場でもセクハラ餌食のマゾ淫婦として辱めを受け入れ、真由美さんったら正気とは思えないわ、あんなに卑猥に触られてるのに、嬉しそうに股を広げて媚びて、女性として最低だわ、あんな男たちに色目を使ってへつらうなんて…と侮蔑され、女性たちからも嘲られる存在です。

長年、職場でも支配者様に弄ばれるのが当たり前になり、社内奴隷として逆らえないオマ○コ愛人でございます。全国に痴態を晒し、職場で肉棒口淫を義務付けられ、戸籍上の夫にバレないはずがありません。夫に知れて隷属の身分を打ち明け、離婚を申し出ましたが、夫は絶対に別れない、屈辱を受け入れるから、毎日、どんなセクハラ恥辱の目に遭ったか、すべて報告してくれ…と懇願されました。

真由美の旦那は、寝取られマゾ亭主だな…と支配者様に見破られ、それからは堂々とおおっぴらに不貞情事に呼ばれ、奴隷セックスに調教されて帰宅する日々になりました。また今日もアイツに抱かれて帰るのか…と悔しそうに眺めても、行くな…とは言いません。

夫のいる自宅にも、支配者様から電話がきます。おい、真由美、休日はマ○コ丸出しでオレと白昼の生き恥デートだ、観光地のド真ん中でチ○ポしゃぶるんだぞ…と大声で命じるのが、携帯電話から洩れて夫の耳に届きます。

あなた、ごめんなさい、今日も支配者様に呼ばれて、ザーメン汁でオマ○コいっぱいになるまで露出姦通の見世物にされて帰宅しますわ…と出掛けます。

オマ○コに流し込まれた精子も、顔に浴びた白濁も、支配者様の許可なしに拭くことなど許されません。家で待っている旦那にしっかりチ○ポ汁の顔を見てもらえ、真由美は正式な夫よりも、不貞の支配者様に飼われて暮らすマゾ淫婦ですと亭主に説明しろよ…とからかわれます。

近いうちに、真由美がオレに縛られて、ブカブカな肉穴に性器拡張されている現場に、旦那を招待しても興奮するんじゃないか…と伝えられ、くぅぅ、お願い、無残な穴訓練を夫には見せないで…とすがりながら、陵辱にアクメ気絶します。