◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月26日(金) P/ルーク 

性に淡白だった妻も、一日中バイブ挿入の自慰をこなす好色マ○コになり、毎晩、変態SM雑誌を愛読してアナル拡張

◆新婚の頃はSEXとは距離を置くタイプで、旦那であるボクの求めに応じるのも月に2回程度の淡白な新妻でした。それが25歳を過ぎた今では、はぁん、してください、クリ芽が尖って下着に擦れるの、あぁん、チ○ポお願い…と求めてきます。一週間、ぶっ続けでオマ○コしてやってるじゃないか、とびきりのハメ好き淫乱になったな…と驚いても、あなたがこんな淫乱性欲に仕込んだのよ、オマ○コお願い…と握って離さず、吸い付きます。

実際、もう少しエッチに積極的になって欲しかったので、一日も欠かさずバイブを持たせ、オナニーして敏感になるように躾けてきました。想像以上のバイブ愛用妻になり、はぁん、午前に2回、昼から夕方までに5回、入れっぱなしでオナってました、買物もローターを装着して、あなたが帰宅したらすぐ肉棒をハメハメしてもらえるように汁浸しにしてるの…と仰向けに股を広げます。

素直な性格なので、ボクの性感開発に驚くほど順応し、一日中のバイブ自慰をこなし、欲情した躰をまさぐりながら、変態SM雑誌を熟読させ、投稿雑誌を見て、穴開きパンティで外出し、視姦露出に燃え、縛られておチ○ポに犯されたい…と妄想を高ぶらせるようになっています。

お尻の穴でセックスする奥さんって多いのね…と投稿写真を鑑賞し、アナル拡張にも肛門を差し出すようになっています。時々は夜の散歩に出て青姦も経験しています。

ねぇ、経験したこともない卑猥な目に遭いたいの、バイブ挿入のマンズリ愛好ペットになります、色情性欲に調教されたオマ○コ人形にされて嬉しいんです、だから2日もチ○ポ無しに放って置かれたら、気が変になってしまうわ…と躰が性交を渇望しておねだりが止まりません。

黒ロープで縛った写真をご覧ください、尻の穴から白濁汁が逆流しています。最近は絶頂寸前まで膣穴を突き犯し、最後の射精アクメは肛門に連結して、ひぃぃ、感じます、肛門射精をいただく淫猥妻です、毎日、変態SEXして欲しくて、昼間、ご命令の菊肛プラグを埋め込んでケツ穴オナニーしてるの…と淫語を連発して乱れます。