◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年9月3日(火) P/ライフ

楚々とした令夫人もフィスト拳にオマ○コ拡張され、福祉団体の下品な副会長にも股を広げて従う恥辱不貞の日々

◆有名企業に勤務するご主人に尽くす麗しい奥さま…と近所の評判も良く、良妻賢母の気品に満ちた令夫人、ミサキさんです。家族思いの慎み深い奥様が、まさか、旦那に顔向けできない不貞姦通の虜にされ、あぅ、困ります、こんなこと終わりにして…とふしだらな背徳を重ねる罪深さに関係を拒んでも、弱点を知り尽くした手練手管に肢体を翻弄され、燃えつのる淫欲に負け、どうか、入れて、夫を裏切りますから、気をやらせて…と大きく膝を拡げ、他人男根をねじ込まれて乱れる密会夫人となりました。

しかも写真に写っている男は、不貞相手の私ではありません。実は地元の福祉会でミサキと顔を合わせる副会長さんです。どうしても奥さんを抱きたい、あのような楚々とした人妻を股下に組み伏せ、大股開きに突っ込んでよがり泣きにマン汁を搾りたいんだ…と催事の3次会で酔って卑猥な欲望を聞き、ミサキ夫人を抱けますよ、思い切り犯して淑やかな顔に射精汁を浴びせてやってください…とミサキをホテルに呼び、対面させ、股を拡げた穴に会長のチ○ポを突っ込ませたのです。

それだけは嫌、ご容赦してください…と哀願しましたが、その頃のミサキ夫人は、もう私の性奴隷に堕ち、肉穴はガバガバに拡張され、握り拳をねじ込まれて、ひぃぃ、フィストファックにオマ○コやってください、膣に埋めた拳に子宮を掴んで、ミサキを快楽叫びに狂わせてぇ、どんな淫らなことでもいたします、絶頂を与えて…と完全なSEX淫婦になっていましたから、副会長さんに抱かれろ…と命じられても断れず、繰り返し宴席に呼ばれ、その後は副会長に突っ込まれ、フィストまでやられる変態夫人になっていました。

奥さん、夢にまで見て惚れていたんですよ、ワシのチ○ポにたっぷり泣かせて、その後はフィスト拳でオマ○コをイキ叫びに調教してあげますからね…とのしかかります。ミサキも福祉会に参加するたびに副会長さんに尻を撫でられ、マ○コを愛撫され、ホテルに連れ込まれてオマ○コ拡張責めに乱れ叫び、フィスト性器からイキ汁を噴きこぼして快楽に溺れています。