◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年9月9日(月) P/ミニー 

街のあちこちに裸で放置され、性器丸出しで車を運転し、ガソリンスタンの店員に視姦される羞恥マゾ欲情の視姦妻

◆一歩一歩と羞恥マゾの性癖を磨き上げ、結婚十年を迎える今では、下着が丸透けの極薄ワンピースで外出し、自治会の集会所に裸で放置されたり、赤縄で縛って立たされる愛奴妻です。

近隣の住民に目撃されるギリギリの辱めに、許して、見付かったら終わりだわ…と泣き声ですがっても、毎週のように緊縛露出に従い、放置を受け入れてマゾ蜜でオマ○コ洪水のドスケベ視姦性癖なりました。

今日はマンビラ剥き出しで車の運転だ…と促せば、あぁ、どこまでも恥晒しに弄ぶのね…と目元を赤くしても、淫裂に手を伸ばして探れば、ぐっしょりと糸をひくほどマゾ汁を垂らし、並走するトラックに気付かれ、ずっと追いかけられたり、ガソリンスタンドでは従業員に覗かれ、妻はブルブルと身をよじって、はんぅ、オマ○コ見られてる…と達するほどドスケベ露出体質になりました。

市で主催している青少年健全育成のお手伝いに参加し、スケジュールの話し合いに地域会館に出掛けても、係員を相談室で待つ間も、うぅ、ダメよ、係員に知れちゃう…と拒んでも、見つかりそうになって咥えるのが興奮するくせに…と男根で頬を撫でれば、こんな淫猥なことさせるなんて、どこまでも意地悪ね…と呻きながら、舌を肉茎に往復させ、ジュバジュバと咥え込み、激しいフェラチオを始めます。あんぅ、早く出して、飲みますから、見付かるのは困るの…とこんな真面目な打ち合わせの席でも、チ○ポをしゃぶる羞恥メス妻になりました。

そんな後は、あなた、太いチ○ポくださいませ、こんな見付かる寸前の羞恥フェラチオを習慣にされてしまって、もう躰が疼いてたまらないの…と事務所を出たら、即、駐車場で左右の花弁を指で拡げ、はぅぅ、立ったままマ○コに突きこんでぇ、あの窓から見たら、あの担当の人、わたしがハメられている様子、丸見えね…と羞じ悶えます。

すごく常識を重んじるお堅い女に見える妻が、全身を赤い縄で縛られ、物陰でチ○ポしゃぶっているのを目撃され、公園のベンチで大股開きに仰向けになり、男根をねじ込まれて股を振り立てている姿は、ずいぶんと街の噂になっているようです。繁華街に色情症の裸女が現れる…という目撃談の正体は妻です。