◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年10月1日(火) P/ミスターラビット

演奏会に出かける令夫人は、ド下品マ○コ責めから逃げられない奴隷にされ、気品を奪われて尻穴交尾

◆著名な指揮者が来日すれば、必ず演奏会に訪れるクラッシク愛好家の令夫人、清華(キヨカ)です。まさかこれほどの、お下劣マ○コに改造され、肛門まで不貞貫通に使われているとは、世間に顔向けできない秘密です。

あぁ、そんなおぞましい言い方しないで、恨みますわ、あなたのような立派な紳士が、女性を辱めて飽きないサディストだったんて、軽蔑しますわ…と嘆いても、僕を鬼畜のように言うなら、その鬼畜にオマ○コ便器に仕込まれた清華夫人は、ご主人を裏切り、ふしだらハメ狂いのド変態マゾ奴隷じゃありませんか…と蔑めば、くぅ、あなたは紳士を装った悪魔よ…と嘆きながら腰が砕け、ヘナヘナと床に崩れ落ちます。あの足首を掴み、大股開きにひっくり返して、もうぐっしょり濡らしているくせに、淑女ぶるんじゃないぞ…と叱り、縄に肢体を吊るし、今夜もまたじっくりと膣穴を拡げて、ごめんなさい、清華が間違っていました、夫を裏切りますので、恥知らずな痙攣叫びに逝かせて下さいませと隷属を誓わせてやるよ…と全身からよがり汗を浮かせ、はんぅ、虐めないで、躰がおかしくなってしまうわ、イク寸前で生殺しの中断は堪忍してください…とくねり悶え、早くも翻弄されて敗北する、マゾ開発された奥様です。

市民講座の音楽交流会で網を張り、親しくなって毒牙にかけた令夫人です。一流企業の亭主とは性生活は疎遠で、不倫など絶対許されないという貞淑な価値観など、怒涛のチ○ポ責めにへし折られ、縛られて弄ばれ、尻の穴の快楽拡張に、罪深い密会の興奮を植え付けられ、呼び出しを拒めない奴隷となりました。少しでも嫌がれば、亭主に知られていいのか…と脅され、チ○ポ人形にされる運命です。

亭主のおっ立ちチ○ポを咥えたことはあるのか、もう何年もハメなし生活だろ…と嗤われ、この猛りマラに可愛がってもらうのが生き甲斐の淫婦に変えてやるよ…と喉奥まで突き入れられ、烈しいフェラチオ奉仕を習わせ、チ○ポ舐め夫人、清華…とからかうと真っ赤になって恥じます。

この背徳密会を後悔しても、もう僕に仕える変態夫人になるしかないのさ…と熱いロウソク責めされ、あぁ、焼けちゃう、熱い、清華は熱ロウを浴びて、ケツ穴セックスをお願いする、あなたのおもちゃです、肛門SEXペットも努めますから、アナルに絶頂させて…と這いずり回り、肛門の淫具挿入と膣穴に男根ぶち込みを受け、奴隷修行を継続中です。