◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年10月3日(木) P/アッシュ君

一日に3回、4回と浣腸を欲しがり、恥ずかしいウンチを見られてアナルSEXを求めるスカトロ変態の美人妻

◆周囲からは可愛い嫁、美人妻などと褒めていただきますが、愛妻ルナには、絶対に知られては困る秘密があります。こんな変態性癖から逃れたいのに、ますます微熱を発して欲情する菊肛を我慢できず、あぅ、あなた、お願い、今夜も浣腸して…と私の帰宅を待ち、すぐに四つん這いになってお尻を差し出し、菊穴を生々しく拡げて、恥ずかしいおねだりを口にします。そうです、愛する嫁は、浣腸マニアの脱糞ウンチ好きスカトロ妻だったのです。交際を始めた頃から、アナルは敏感でしたが、浣腸を教えたらすぐに恥辱の興奮の虜になり、菊腸を浣腸液で満杯にされ、クゥ、どうか、ウンチさせてください…と下品な単語を繰り返し、限界を迎えて糞が逆流し、生き恥の糞塊をぶちまける恥辱と解放感にアクメし、浣腸脱糞が病みつきになりました。

こんな浣腸ウンチにときめくなんて、惨めですわ…と悩んでも、菊淵は淫らに湿って息づき、排泄のたびに僕の股間に頬を擦り寄せ、ねぇ、お願い、トイレしたいの、ルナを浣腸に弄んで…と朝も夜も、浣腸責めを欲しがるアナル変態へと成長しました。

浣腸液が腸内を荒らし、排便欲求に苦しむ感覚が欲情にすり替わるだけではありません、ドドーッと太いウンチが噴き出る生き恥、腸内がスッキリする快楽が性的興奮になり、美しい妻がウンチを鑑賞される気絶しそうな恥に恥辱アクメを味わいます。

あぁ、臭いものを盛り上げたルナの肛門を叱って…と瞳は宙を泳ぎ、ウンチを洩らしながら菊穴を痙攣させます。脱糞を我慢する間も膣襞をまさぐられ、肛門穴にバイブ責めを受けて乱れ泣きますが、ウンチの後も菊穴を綺麗に噴いて極太バイブを埋めらるのが嬉しくて、ひぃ、早くぅ、ルナのウンチ穴を虐めてください、浣腸スカトロなしに暮らせないの、アクメするためなら、2発目、3発目と浣腸されて、ウンチ鑑賞されたいスカトロ妻なの…と肉茎をしゃぶって甘えます。