◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年10月24日(木) P/村雨紫光

看護師ナナは腋毛を生やし、毎朝、白濁のチ○ポ汁を顔面に浴びせられ、精液を滴らせて出勤する底なし淫乱

◆長く交際し、そして結婚した妻、ナナです。介護施設の看護師をしています。ご覧になれば一目でわかると思いますが、腋毛を黒々と生やし、剛毛のマン毛も整えることを禁じ、伸ばし放題の淫猥な股間のありさまを義務付けています。これが淫乱ドスケベ妻の証しです。

陰毛はもちろんマンビラも下着から隠せないように、ハレンチな極細透けパンで職場に通っています。同僚から居住老人まで、卑猥妻、ナナの剛毛マ○コとお下品な腋毛は知れ渡っています。

妻は果てしもない好色淫乱で、オナニーは中学時代から現在まで毎日している欲情性器です。あぁ、あなた、見てぇ、いやらしい肉穴いじりを観察して…とはしたない姿を見られて興奮し、指を烈しく動かして濡れ膣を掻き回します。この蝶々形の自慰ローターを装着して施設に出勤してもいいかしら…と潤んだ瞳で許可を求め、毎週、頻繁にローター装着して濡れ乱れながら職場に向かいます。

もちろん一緒に買物に出る時も、ノーパンの剛毛マ○コに淫汁をこぼし、あぁん、家まで待てません、公園でしゃぶらせてください…と妻の方から吸い付いてきます。はふぅん、チ○ポ嬉しい、誰かに見つかって覗かれることばかり想像してしまうの…と羞恥露出のシュチュエーションに燃える性癖です。

妻の舌奉仕は驚くばかりで、肉茎や肛門穴だけでなく、全身に舌を這わせ、足先から内腿、腰、胸、乳首と舐め上がり、唾液まみれに舐め舐め奉仕を尽くし、たっぷり1時間は唾液を躰に塗り、舌で刺激し、はぅぅ、逞しいチ○ポで突き犯してくださいね…と淫語も忘れません。

舌舐め奉仕に勃起したチ○ポを入れるだけでなく、妻が何よりも興奮して悶え悦ぶのが、精子ぶっかけです。毎朝、出勤前にしゃぶり咥え、職場にバレバレでもいいのか…と聞けば、ひぃぃ、いいの、濃い白濁を顔いっぱいに滴らせて、一目で顔射好きの汁浴び妻と分かるようにして…と粘るチ○ポ汁を顔にぶっかけられて、施設の職員に知れてしまうことに欲情が倍加するようです。

あの人妻看護師、ナナさんは、旦那の精子を顔に塗って出勤する淫猥な変態奥さん…と職場で陰口される噂の的です。