◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年1月10日(金) P/バンビ

親戚や会社関係者の集まる夫の命日には、喪服の膣肉にサラミをねじ込まれ、夫のライバル男のアナル奴隷です…と恥辱公開

◆社内でもっとも敵対していたライバル社員の妻、美佐江です。出生競争の中で旦那は急逝し、私が幹部昇進のチャンスを獲得しました。未亡人となった美佐江の憂いに沈んだ美貌と女盛りの肉体は凄絶な色気を醸し出し、言い寄る男も多かったようです。あなただけは嫌、あれほど亡夫と対立したくせに…と拒絶しても、他の男達が紳士ぶってる中、私だけが精力ビンビンの卑猥さで美佐江を押し倒し、股下に組み伏せ、奥さん、強姦して大嫌いな男のマラ茎にかしずく愛人奴隷に仕込んでやるよ…と貞操をぶち抜きました。どれほど嫌っても、熟れて寂しく火照る膣肉は、逞しい男根に叫んで気絶させられ、性奴隷にされて逃げられません。デートでは常に街で膣淵を露出させ、生き恥の涙を搾り、不貞逢瀬が当たり前の未亡人にして、犯されて失神する男根の味を教え込みました。

後生ですから、夫の墓前には慎ましい妻としてお参りさせて…と哀泣しても、わざと厳粛な喪服に正装させ、でもその下は夫のライバルに姦通屈服したふしだら愛人の証しに陰毛を剃り落とされ、肉壷にも菊肛にも、ぶっといサラミ・ソーセージを埋め込まれ、亡夫の親戚縁者、会社関係者に挨拶し、旦那が亡くなった途端、そのライバルに寝返ったハレンチで礼儀知らずの未亡人…と蔑まれながら、周囲の目を盗んで墓裏や水桶を置く棚陰で、サラミを出し入れされ、許して、見付かっちゃう…と泣き怯えながら、マン汁を噴きこぼし、美佐江は亡夫を忘れてライバル様のチ○ポに夢中な恥晒し淫婦ですわ…と乱れ達し、寺の小道で差し出された男根を含み、チ○ポしゃぶりの隷属奉仕をこなします。

夫のライバルに犯されて歓ぶド淫猥な愛人…と関係者に蔑みの的になり、出世する私の直属部下だけは取り立てられ、旦那の部下は窓際にされ、未亡人の美佐江は、無毛の熟膣が覗きそうな奴隷ミニで皆の前に引きずり出され、ほら皆さんにお酌して回れ、この未亡人はチ○ポが好きで尻の穴にだって毎晩、欲しがるんだ…と恥辱マゾらしく扱われ、羞恥に赤面しても抱き寄せられ、宴席で股間をまさぐられ、ほらぐしょ濡れだよ…とからかわれながら、あぁ、いけませんわ、やめて…と甘い喘ぎを洩らし、皆のゲスな視線に見られて悶える辱めに染まり、被虐の興奮に順応させられています。

ホテルでは、夫のライバルの☓☓さんに強姦されて良かったです、亡夫を忘れたチ○ポ狂いの美佐江をもっと淫らに仕込んで…と肛門姦通にヒップを振り乱します。