◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年1月20日(月) P/川本竜平 広島社長夫人:静子

会社は倒産し、いちばん嫌った男の精子飲み奴隷にされてマゾ艶を磨かれる屈辱の性妾

◆会社が生き残っていくってのは、戦国時代と一緒、勝つか負けるかなんですよ、奥さん、そして旦那は競争に敗れて我々の傘下になるしかないんだ、一生、負債を抱えて返済を迫られて暮らすんですよ…とかつての関係先を引き回され、くぅ、卑劣ですわ、以前はあれほど夫の会社に世話になっておきながら…と悲憤に呻いても、旦那の会社は乗っ取られたんですよ、そして美人で評判の奥さんは、我々の戦利品だ、こってり調教して関係者の宴席で淫芸を披露する奴隷情婦に磨いてあげますよ…と連日連夜、一睡もさせてもらえず、疲れて果てて意識を失いそうになるまで男根奉仕の恥辱責めに悶え泣かされます。

あぁ、いや、あなたに嬲られるなんて、何よりも口惜しい…と嘆いても、おい、静子、おまえはもう俺の精子浴び妾なんだよ、どうだ、毎晩、どんなに操を守ろうとしたって、陰核、膣壺、排泄の菊穴とあらゆる性感帯を探し出されて、イキ狂う寸前まで嬲られて、最後には、どうか痙攣のとどめを恵んでください、あなたに尽くす奴隷マ○コ夫人になりますから、子供や夫に取り立ての追い込みは止めてくださいませ…と完全屈服を誓い、高貴な社長夫人が娼婦のように客に股を拡げるんですね…と嗤われ、いつも縛られて登場する債権者の慰み者になる日々を送っています。

くぅぅ、静子はこの度、あれほど恨んだ竜平さまの寛大な心を知り、感謝の白濁汁をおねだりする肉穴妾としてご奉公する性奴になりました、皆さまにも 静子のマゾぶりをご鑑賞いただくように、常にマンビラを濡らし、お酒の席では肉壷を掘じられ、チ○ポをしゃぶり、精子を飲んで甘えますわ…と挨拶します。

あの淑やかで亭主に尽くす静子さんが、遂に川本氏の配下となってぶち込み芸を晒して乱れ泣く妾に堕ちるとは、驚きましたよ…とからかわれ、静子はシクシクと泣きながら、竜平様の股間に潜り、どうぞ、見てください、静子は一日中フェラチオして、濡れ穴にチ○ポを埋め込まれる川本様の妾になって、夫と会わせてもらえないんです…と被虐の艶を発します。