◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年3月25日(水) P/B・ドラゴン

夫と離婚して以後、公務の上司に狙われ、躰に奴隷の肉欲を躾けられ、視察旅行でも性奉仕させられる熟マゾ

◆B様の奴隷、紗恵でございます。5年ほど前に夫と離婚し、独り身となりましたが、もっと以前からセックスレスでしたので、十年近く男性と交わることはありませんでした。今振り返れば、夫の精力は淡白で、わたしの躰は歓びを知らないまま結婚生活を送っていたのだと思います。

四十路を迎える前にB様と知り合いました。わたしは公務員をしており、ずいぶんと重要な職務を担当していますので、アイマスクで顔を隠すのをお許しください。

その公務の関係でわたしはB様に狙われました。出張の際、理不尽なパワハラを仕掛けられ、食事にお酒と一緒に妖しい薬を飲まされました。懸命に抵抗したのですが、ホテルも相部屋に引きずり込まれ、紗恵さんは旦那と別れて、毎日、寂しい独り寝の躰なんだろ、僕がチ○ポ快楽のハメ叫びを思い出させてあげるよ…と力ずくで裸にされ、男根に貫かれました。夫では燃えなかった躰が、B様に突っ込まれ、焦らされ、またハメ犯され、わたしはのたうち叫び、乱れ狂わされ、B様の股下で這いつくばり、チ○ポ牝になります、離婚してこのオマ○コはB様に所有される精子穴に使っていただきます…と忠誠を誓わされました。紗恵はB様に逆らえないザーメン便器奴隷になったのです。

国会でも首相補佐官が女性高級官僚と不倫し、公務でもスィートルームに宿泊してるのが問題になっていますが、わたしも同じで、あらゆる公務を利用して連れ回され、B様のチ○ポを咥え、肛門を舐め、生き恥マンズリを鑑賞いただいています。

陰毛も許されず、膣圧計を持たされ、奴隷マ○コで僕を満足させろ、紗恵はチ○ポ専用穴を鍛えるんだぞ…と嬲られ、わたしがB様のSEX担当愛人なのは、県庁に知れ渡っています。

視察の地方ホテルでは、他のスタッフがいるのに部屋に来て性奉仕するように命じられます。しかもB様は部屋のドアを少し開けたまま、廊下からスタッフに、わたしの惨めな淫猥悶えを見世物にするのです。とんでもないのに、わたしの躰は羞恥嬲りに痴声を響かせ、絶頂を与えてくれるB様に抵抗できません。