◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年5月1日(金) P/ラブハンター

バイト先で出会い、セックスおもちゃに仕込んで便利な射精ペットになり、口唇も膣穴も自由に使わせるハメ娘

◆カフェ店でバイトする専門学校生のヒカルです。店舗リーダーの僕を気に入っているみたいで、便利に遊んでやっています。店の制服はキュロット仕様になっているのですが、ヒカルにだけはスカートを選ばせ、しかもコーヒーを運んだりテーブルを拭くだけで、屈んだ豊満ヒップの谷間からパンティがチラチラ覗く超ミニを穿かせ、ヒカル、ヤリ過ぎだよ、パンティ丸見えじゃん、しかもヒモパンなんて、おかしいんじゃない…とバイト娘たちから見下されますが、僕の指定したとおりヒモパンを愛用し、言い付け守って可愛いぞ…とそっと囁いて褒めながら、作業中もスカートの中に手を入れ、マンビラを撫でてやります。またヒップ突き出して、リーダーに触らせてるじゃん、スケベ娘だよね…と周囲の女性スタッフに蔑まれます。

この頃はバイトに行く前に部屋に寄るように伝え、ほら尻を突き出せ、チ○ポ入れてやるよ…と衣服も着たまま這わせ、前戯なしで即ハメし、ガンガン突いてセンズリ代わりに肉穴を使い、ハゥハゥ…とデッカイ尻を振らせ、速攻で射精して白濁を流し込み、マ○コから僕の汁を垂らしてバイトしろよ…と一緒に店舗に行くのが嬉しいようです。

バイト勤務が終わった時も、今夜、お部屋に行ってもいいですか…と聞いてきます。あんまり頻繁だと面倒なので断ることも多いのですが、竿茎に精子が溜まってくると、来てもいいぞ…と許可し、家に来れば即座に吸い付かせ、あぁ、ヒカルのチ○ポ舐めどうですか、少しは上手になりましたか…と舌を波打たせ、頬をすぼめ、フェラチオを一生懸命に練習しているようで、ケツの穴にも舌を埋めて快感を送り込んできます。ますます便利に口唇を使い、手放せない口唇まんこ娘になって、フェラチオを楽しみ、膣穴にも出し入れして、好きなだけ射精しています。

僕と一緒のときはずっとマンビラ拡げて、いつでも入れてもらえるように濡らしてろよ…と伝えてあるので、部屋でもホテルでも大陰唇を開き、ピンクの濡れ襞を見せています。あんぅ、焦らさないで入れてください、ねぇ、店内でもおしゃぶりして精子飲みますから、お部屋マ○コいっぱいして…とおねだりします。