◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年5月14日(木) P/ミルフィーユ

控えめな淑女に見えますが、街を歩いていても犯され妄想に濡れ、ホテルで他人チ○ポを続々と迎える好色妻

◆おとなしくて自分の意志は口にできない控えめな妻です。性にも淡白な性格に見えますが、静かな奥さんほど心の中ではド淫猥な肉穴丸出しの体位でチ○ポに繋がれたい…と猥褻な好色願望があるのは本当です。私の妻が淑やかに装っても、街を歩きながら突っ込まれたいと妄想し、この曲がり角で男に引き倒され、路上強姦されたらどうしよう、この電車内で痴漢に囲まれて輪姦の餌食にされてしまって臭いザーメンを浴びせられるかも…と思い描き、常に膣肉は欲情の淫汁で洪水です。そんなことありません…と否定しますが、ほら脱げと命じられたら断れないだろ、白昼に乳房もマ○コ丸出しで散策路に露出しなさい…と囁かれると、はぁん、だめぇ、許して…と困りながら催眠術にかけられたように腰をくねらせ、あぅ、見てください、濡れて淫らなオマ○コ…としゃがんで膝を開きます。自分からはしゃぶりたいとは言いませんが、口唇に弓なり男根を埋められ、ここでフェラチオ奉仕しなさい…と無理やりに命じられるのを望んでいるのが欲情した顔から分かります。

週末は輪姦大会に参加を申し込んだからな、大勢のチ○ポに犯されて、ザーメン洪水にしてもらうんだぞ…と一方的に促せば、拒んだり断ったりは一切ありません。毎週、知らない男に囲まれ、アクメ失神のザーメン漬けにされたいのです。

ホテルでは大股開きに緊縛し、淫具をぶち込んで転がしておきます。あぅぅ、困るわ、性具を抜いてぇ、またイッちゃう…と招待客が入って来るまでに欲情して3回、4回と絶頂に硬直し、男性が現れれば、はんぅ、おチ○ポお願い…と濡れ膣に招き、ヒィヒィと股を跳ね上げて生チ○ポを歓びます。一人が射精すれば即座に次の男性がねじ込み、ズボズボと男根を膣底にぶつけ、大量精子を注いでくれます。すぐ次のチ○ポが交代でハメ込まれます。

交代で5人に連続挿入され、濃いザーメンに全身を塗り込められます。奥さんのお道具、ピクピク締まって具合が良いですよ…と皆さんがありったけの精子を流し込み、妻はますます淫乱色情に磨かれていきます。どこで犯されてもいいように外出もほとんどノーパンです。