◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年5月15日(金) P/雅太郎

町内会や婦人会の催しにも、菊穴にはイチヂク浣腸を注入し、脱糞粗相に泣きそうになる羞恥淫乱の変態マゾ愛妻

◆最近は子供にも手が掛からなくなり、ゆっくりと夫婦で過ごす時間が増えました。誠実な妻ですが、若い頃からとびきりのチ○ポ好きで淫乱ですから、毎晩、欲しがって止まりません。あなたのチ○ポがますます気持ち良いんです、オマ○コしてください…と熟れ尻を悩ましく擦り寄せ、寝室に入る前に玄関や階段、ベランダで打ち込まれるのを好みます。ねぇ、うんと恥ずかしくて淫らな妻に躾けて乱れ叫ばせて…と普段がまじめなだけに、セックスは卑猥責めを望みます。

近所の寄り合いがあるとき、婦人会の集まりなどでは、縛って転がし、ジーパンを下ろして尻の穴を開き、今日はイチヂク2個、注いでやるからな、洩らしてもいいんだぞ、ウンチ粗相の奥さんと周囲に嗤われて、たっぷり生き恥を味わえ…とグリセリンを注入します。あぁん、だめぇ、知り合いばかりの前でお洩らし粗相なんて、絶対できない…と悲鳴を響かせますが、その声はすっかりよがり声になって、変態性欲がビシビシ伝わってきます。脱糞ウンチを下着の中に盛り上げろ、狭い地域の噂の的だぞ…とからかいながら肉壺に男根を突き埋め、はぁん、あなたぁ、ほんとうにいいのね、わたし、ウンチしちゃうのよ…と乱れ達し、近所に変態のハレンチ奥さんと呼ばれるわ…と羞じ悶えます。

どうしてこんなに変態の評判を気にするのかというと、妻には陰毛をすべて剃り落とし、パイパン膣肉を義務付け、陰毛を禁じられた剥き出しマ○コのままで、婦人会で催す温泉旅行にも参加させているからです。

あの奥さんには、股間にマン毛が一本もないの、旦那さんに剃られているんですって…と地域の噂になり、夫婦仲の良いのは二人のSM趣味らしいわ…と妻は常に辱めの目で見られます。それでも亭主である私にチ○ポ調教され、マ○コ泣きを与えてもらえるなら、どんなに淫猥な噂が広がっても、羞恥責めや変態命令を止めないで…と常に恥嬲りを求めるスケベで従順な愛妻です。

その姿が可愛いので、私も積極的に妻を恥辱マ○コに泣かせ、町内会の催しにも浣腸したりバイブ挿入で参加させ、妻を皆さんの視姦に晒しています。