◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年5月21日(木) P/パールマンX

家庭教師として出会ったお嬢様は、とびきりの淫乱サセ娘にして歯科医となり、私の妻となって院長の愛人

◆私の愛妻、YURIEです。スレンダーなプロポーションと理知的な雰囲気の中に男心をくすぐる愛嬌があるのも、出会った頃と変わっていません。主人の私は家庭教師として、YURIEは中学一年の生徒として、夏休みに交際が始まりました。もちろん処女でした。それからは週に3回以上、彼女の部屋の勉強机の椅子に私が腰掛け、股間に跨がらせて対面座位で挿入し、突き上げて喘ぎ泣かせながらドエッチなチ○ポ好きお嬢様に躾けます。

高校生になるとピルを飲ませ、男友達とヤリまくる淫乱サセ娘に育ちました。

日々、ハメた様子、何分で射精させたかを報告させ、優等生なのに毎日でもチ○ポの欲しいお嬢様に仕上がったのです。

大学受験も希望どおり合格しました。都会の歯科大学です。親元を離れ、独りで生活を始め、趣味と実益を求め、風俗店でもいいから働きたいというので、完全予約の会員制クラブを紹介してあげました。本物の歯科大学のお嬢さんがハゲた金持ちオヤジの性欲処理を尽くすのです。多くの金持ちチ○ポをぶち込まれ、性戯は風俗嬢よりも上達し、晴れて歯科医となり歯科医院に就職すると、すぐに医院長に言い寄られ、愛人になるように躰を奪われました。

歯科医院では就業前のフェラチオ、残業の騎乗位SEXが日課です。周囲の評価も良く、院長の愛人として秘書業務もこなすようになり、その頃、私とYURIEは周囲に祝福され、結婚しました。院長に仲人をお願いしました。こういう背徳的な罪深い婚礼が私も嫁になるYURIEもたまらなく興奮するのです。

新妻になったYURIEは現在も院長の愛人として病院勤務を続けています。例えば、歯科学会の研究会に院長と同伴したYURIEは、講議中ずっと膣壺をまさぐられ続け、発情汁で洪水です。病院に戻ってから院長室でオナニーして見せろと言われ、結局2回、自慰を御披露し、その後で尻を突き出し、姦通していただいたそうです。

歯科大学の同窓会でも、色目を使い、誰にでも突っ込まれて朝に帰宅します。その男根サイズを報告しながら、亭主である私の嫉妬をチ○ポをねじ込まれるのがいちばんの興奮なのです。

院長の好みもあり、超ミニにエロいショーツで出勤、院内セクハラの穴いじりを受け入れています。新しいチ○ポが欲しいと言っているので、新たな輪姦サークルに登録させようかと思案中です。