◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年5月22日(金) P/高橋&ゆか 

誠実な恋人がいるのに、奴隷マ○コのエロ写真を雑誌に投稿され、結婚を控えて姦通調教に乱れ叫ぶマゾ公務員

◆手堅いベテラン公務員として、責任あるプロジェクトも任される立場の女性主任、ゆかです。結婚を前提に交際している上場企業勤務の彼氏もいます。

充実した日々を過ごしていながら、オラッ、汁浸しのよがりマ○コに嬉しいチ○ポ失神を恵んでやるって言ってるだろ、すっ飛んできて咥えろ…と呼び出され、くぅ、今日は困ります、許して、彼と食事して、夜、泊まっていく予定なの、ほんとうに酷い人だわ、こんな約束のある日ばかりを狙って、昼間の辱めを実行するんですもの…と咽び嘆きますが、あんな優しいだけの貧弱ハメハメで満たされる肉体じゃないだろ、肉狂いの変態責めが欲しい色情マゾのくせに…と怒鳴られ、逆らえずに従います。

夜に恋人と二人で過ごすためには、昼間、チ○ポ嬲りに股を広げ、白昼に全裸マンズリまでさせられ、生き恥の奴隷悶えを示さなければならない淫牝なのです。今月もデカデカと投稿エロ雑誌に出てるじゃないか…と強姦に羞じ燃えるSEX姿を掲載された雑誌を見せられ、ほんとうに恨みます、こんな惨めな生き恥を日本中の読者に蔑まれて、センズリ精子を浴びせられているのね、知り合いに見られたら仕事を続けられないわ…と泣いていながら、マンビラは淫汁がこぼれて口を開けています。

彼氏との婚礼の日取りは決まったのか…と尋問され、くぅ、あなたの奴隷にされて挙式なんて決められないわ…と悲憤しても、いつ結婚してもいいんだぞ、晴れて花嫁になった新妻を連れ回して、恥辱の露出青姦に泣かせて、亭主を裏切り続ける背徳姦通に乱れ這わせて、絶対服従を誓わせたいんだ…とぶち込んで嬲れば、あぁ、どこまでも容赦ないサディストだわ…と泣きじゃくり、心を込めて奴隷奉仕いたしますから、そんな残酷な支配は許して、情けをかけて…と肉棒をしゃぶり、あの人と会う約束の時間までには帰してください…と哀願しながら、太腿を淫猥に開き、マゾ濡れの膣襞を剥きて男根を誘い、あぁ、ゆかは変態支配されたオマ○コ奴隷ですわ、ふしだら精液をオマ○コから垂れ流して恋人に会いに行きます、これからもずっと虐め抜いてくださいませ…と被虐の淫艶いっぱいに挿入を迎えます。