◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年5月25日(月) P/輪姦愛好

日本で結婚して6年になる台湾妻ですが、三十路の美貌にロリータ衣装を着け、フェラチオで帰宅を迎える従順

◆台湾から来ました。もう十年になります。妻とは日本で知り合い、結婚して六年、三十路を迎えましたが日常は必ず少女のロリ衣装を身に着け、近所の皆さんにも、買い物に行くお店でも、パンティ丸見えの三十路少女として、奥さん、パンティ覗いてるわ、もっと大人の服装しなさい…と心配し、注意してくれますが、この服装を順守させ、主人の言うことは絶対なのでロリコン羞恥ミニを穿きます。妻の名前は淫々です。

僕が帰宅する時刻になると、必ず床に仰向けになってバイブでオナニーを始めます。マン汁の湧き出る膣襞で、あぁ、イキそうなの、お帰りなさい、汗いっぱいのチ○ポ、生で入れて…と出迎えと同時に深く突き沈めてもらうのが、可愛い妻の務めです。

勤めに出る前には、鏡の前でロリ超ミニのヒップを差し出し、ねぇ、今日はこの衣装でいいかしら…と聞いてくるので、もうちょっと裾を短くしなさい…とか、パンティは極細のヒモパンに着替えなさい…とアドバイスします。恥ずかしそうに頬を赤らめ、そんな紐ショーツじゃビラビラを隠せないわ…と困りますが、言い付けは必ず守ります。

お風呂も一緒に入り、毎晩、肉棒を与えてよがり泣きに愛してあげます。ひぃぃ、どうかなっちゃう、オマ○コやお尻の穴に催淫剤のお注射しないで…と乱れ羞じますが、注射器に催淫剤たっぷり入れ、肉穴にチ○ポ入れながら、肛門にお注射すれば連続失神して、淫々妻は、発情アナルにもチ○ポ欲しいの…と菊穴挿入を欲しがります。

台湾人は進歩的な人もいますが、主人に尽くす妻は、夫の友人にも躰を差し出し、男根奉仕するのが正しい役目だと…と、淫々には古風な価値観を受け入れさせています。友達を連れて帰ったら、いらっしゃいませ…と率先してチ○ポに吸い付け、丁寧に色っぽく咥えてフェラチオ精子を飲むんだぞ…と躾け、はい、そういたします…と輪姦の接待を納得してる言い付けをわきまえた従順妻です。