◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年5月27日(水) P/ドガース

慎みのある妻が視姦晒しの羞恥濡れに躾けられ、混浴にタオルも許されず、マン襞を覗かれ、他人チ○ポを咥える温泉旅行

◆新妻の頃は、嫌ッ、はしたない真似はできません…と拒んでいたのですが、SEXに用心深い女性ほど、淫らな体験を重ね、羞恥のときめきを教えられて、驚くほど大胆に変貌します。まさに私の愛妻がその見本です。

さっぱりして明朗な妻が、混浴温泉の宿泊を伝えられると、はぁん、見ず知らずの他人の前で裸になるだけじゃなくて、何もかも晒して欲しがってみせるなんて、気絶しそうに恥ずかしいのよ…と真っ赤に困っても、瞳は淫情に潤んで、温泉に着く前からハゥハゥ…と粘っこい吐息が止まりません。

大勢の男が温泉に入る中、一枚の手ぬぐいも禁じ、湯船に立たせます。乳房に細腕を回し、手で股丘の陰毛を隠そうとしますが、手は脇に下ろせ…と睨み、皆さんの前で晒し者になるのです。はんぅ、もう許して…と呟いても、ほら腰を振ってスケベ女なのをアピールしろ…と促され、尻を左右に揺らします。おい、凄いぜ、あの奥さん、タオルも持たずに腰振ってるよ、わざと見世物になって露出調教されてるんだな…と周囲が忍び嗤いし、下卑た視姦に囲まれます。

風呂石に座れば、茶髪の若いのが股間を覗いてるぞ、もっと膝を拡げてマンビラを鑑賞してもらえ…と囁き、妻は、ヒィヒィ…と喘いで股を開き、あぁ、見られてる、オマ○コ隠すのも許されないのね…とイキそうになります。

土建屋風のオヤジが真正面に近付き、奥さん、凄いね、旦那からハレンチに仕込まれちまったんかい、オレのチ○ポしごいてくれよ…と握らされ、妻はもう悶え声が止まらず、男根を手コキして啜り泣きます。入れてもいいかい、奥さん…と聞く土建屋に、夫の私が、どうぞ、好きなだけぶち込んでやってください、犯されたくて温泉に来てるんですよ…と勧め、妻は巨根に下から突き上げられ、あひぃぃ、奥まで突き当たるの、凄い、イッちゃう…と立ちマンにのけぞります。混浴は一気に賑わい、次々と温泉客が妻の口唇、マン襞、菊穴に触り、肉棒を擦りつけます。ほら皆さんに頼め…と命じれば、あんぅ、お客さま全員のチ○ポを咥えさせてください、しゃぶりながらオマ○コに入れてもらってもいいの、チ○ポ汁を全身に浴びせて、ザーメンシャワーの躰にしてください…と混浴輪姦に歓び、イキまくって乱れます。