◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年6月1日(月) P/プートライ

パートの店舗にも特大異物を挿入して出勤し、清楚な美貌からは信じられない拡張性器マゾ妻は、毎晩、よがりハメおねだり

◆奴隷妻として磨き上げ、子持ちの若ママとなった今では、チ○ポ性奴の自覚を持ち、はしたない従属の作法を順守して暮らしています。

特に膣穴拡張をメインに調教していますので、ブカブカのユルマンにされた肉壺を限界まで拡げ、はぁん、ご主人さまぁ、パートの出勤に遅刻してしまいますわ、お願い、今日も拡張されたオマ○コにビール缶よりも太い突起を埋め込んでぇ…と乱れ求め、アゥ、壊れる寸前まで開くように特大異物を呑み込ませて、お仕事に行かせてください、一日中、淫乱発情して奴隷マ○コなのを思い知りたいの…と超弩級LLサイズの巨塊を肉穴にめり込ませ、勤務先の100均ショップに向かいます。店内の百均商品で膣拡張に使えそうなものはどんどん買ってくるように言付け、すりこぎ棒や台所用品をぶち込んでやります。

写真のように埋め込んでいるのは、うがい用のプラスチック・コップで、あなたぁ、すごく大きいわ、家まで待てません、お店のトイレでお仕事中のマンズリさせてください…と変態オナニーの許可を求めてメールしてきます。

誠実そうで清純タイプの妻が、強引で下品な私のチ○ポ性奴になって、変態マゾの辱めを求めるようになるとは、想像もできないことでした。勤務の行き帰りに路上にしゃがみ、おい、ちゃんとマ○コの中に手首まで沈めてフィスト自慰の絶頂を晒すんだぞ…と欠かさず露出アクメをやらせています。

家族揃っての夕食でも、朗らかに子供の相手をしながら、膝を大きく開いて巨根突起を食い締めた濡れ膣を覗かせ、はぁん、今夜も早くイジメてね、チ○ポズボズボ待ってます…と合図して潤んだ瞳でおねだりです。

性具は様々なサイズと機種を揃え、毎晩、妻の膣襞に試し、ヒィヒィと泣かせて、淑やか顔なのに躰はド淫猥マゾ好色に変貌しました。

子供を風呂に入れていても、途中から妻も入浴に加わり、さぁ、急いでお風呂から上がりましょう…と子供を促しながら、見えないところで、あぁ、ご主人さまぁ、欲しいの…と男根を握り、何度も吸い付いて味わいます。

布団には妻が先に待っていて、夫の私にしゃぶり付き、唾液いっぱいに茎胴を舐めながら、巨根突起でオナります。こんなに変態淫乱症になって、反省しろ、今夜はしてやらないぞ…とわざと叱れば、ひぃ、だめぇ、こんなチ○ポなしに暮らせない拡張性器マゾにされてしまったんです、もっと叱ってぇ、極太のお仕置きに泣かせて…とよがり求め続けます。