◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年6月4日(木) P/SATOSHITOMIE

セレブ婦人相手の高級ネイリストは、店内でアナル拡張棒を沈められてお客様を迎える恥辱脱糞のマゾ奴隷

◆奴隷女のMieでございます。ご主人様と出会って三ヶ月も経たずに忠誠を誓い、隷属のピアスを局部に装着いたしました。Mieはネイリストとして繁華街の店舗の責任者を務め、セレブな富裕層のお客様に指名されています。VIPなご婦人の美容をコーディネイトさせていただいていますが、お店でネイルしながら、ピアスのラビアが熱を発して濡れ、お尻の穴に沈めた拡張プラグが恥悦を増幅させ、一人のお客様のネイルが終了するたびにトイレに飛び込んでオマ○コを自虐し、肛門プラグを出し入れしてアクメ痙攣しないと我慢できない躰になってしまいました。

勤務時間もそのつどご主人様にオナニー写メを送信し、このハレンチ変態女、ド淫乱マゾ、仕事が終わったら気絶するまでお仕置きだぞ…とメールで罵られ、欲情が止まりません。ご主人様に会うのが待ち遠しく、嬉しくて、早く肛門にチ○ポが欲しいと常に男根を脳裏に思い描きます。

流行の最先端にいる洗練されたファッションでお客様を迎えますが、その衣裳の下は、淫猥な革具や鎖フンドシを膣裂に食い込ませ、1時間おきにマンズリするのがご主人様からのご指導です。

無毛となった股丘に淫文字の入れ墨シールが貼られているのがお分かりでしょうか、淫乱とか、牝奴隷などの自分のパイパン丘を飾る文字を決めておけ…とご主人様に言われています。今は刺青シールですが、近いうちに本物の入れ墨を彫る予定だそうです。肛門変態女という文字が候補だ…と伝えられ、惨めで涙がこぼれましたが、本当の穴奴隷になれるのならば、受け入れます…とご返事しました。

セレブなお客様を受け持つ高級ネイリストして、ふさわしいプライドはあるのですが、そのようなわたしが、毎回、ご主人様の眼前で糞をするのが、恥辱泣きのわたしを嘲り、鑑賞できて、ご主人様は、きまって、ほらMie、ウンチたれろよ、糞を見てくださいと甘えて言え…とウンチの生き恥を晒すのを習慣にされてしまいました。脱糞の後、必ずアナル性交に嬲られます。