◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年6月15日(月) P/4AG 

工務店のパート事務員に雇われてすぐバツイチ子持ちの躰を狙われ、毎晩、菊肛を拡張貫通されるアナル痙攣の美人勤務

◆工務店の事務手伝いに雇われたパート熟女の久美子です。バツイチになったばかりの二十九歳で子持ちです。独り身になった寂しさと熟れ頃の艶が混ざり合い、マラ幹が痛いほど劣情をそそります。

面接し、採用を決めたのは社長ですが、建築の棟梁は私ですので、会社の方針は私が差配し、久美子を見た瞬間から性処理係に仕込もうと決め、立場を利用して手に入れました。

そんなつもりありません、よして…と抵抗しても、出勤した朝からなよなよと尻をくねらせて、無意識のうちに自然と男を誘ってしまう、マ○コおねだり女だよな…と軽トラに乗せ、ラブホに拉致します。ひどいわ、普通に働きたいだけよ、離して…と拒んでも、仕事中も周囲に色目を使って、襲われるのを待ってたくせに…と衣服を剥ぎ取り、使い込んだ熟練チ○ポを叩き込んでやりました。このドスケベ美人め、じっくり味わえ、久美子は今日からワシのお手付き愛人だぞ…と体位を変え、メス犬のバックからも、仰向けの両脚を肩に付くほど折り曲げた屈曲体位でも男根を突き込み、おら久しぶりの男だろ、淫乱な肉穴にピッタリのデカチンだろ、ワシと久美子は相性ぴったりだな…と膣底まで貫き、きひぃぃ、静かに暮らしたいだけです、子供もいるのに…と嘆いても、絶叫しそうなほどマ○コが燃え狂い、イッちゃう、ダメェ、許して、凄すぎます、会社に雇われてすぐ愛人事務員にされるなんて困ります…と気にしても、心配するな、誰にもワシに文句は言わないさ、毎日、亭主と別れて寂しく火照るマ○コにぶち込んで、快楽の虜に仕込んでやるさ…とぶち込み支配が始まりました。

朝、現場に行く前に咥えて、終わって帰社するのを待って必ずワシのマラ茎をしゃぶって精ミルクを飲むんだぞ…とフェラチオ勤務が日課になり、帰宅する前にラブホで二発、三発はハメ泣かせます。どうだ、バイブの味は…と菊肛をえぐれば、はぁん、肛門にアクメを教え込むなんて、恥ずかしいです、おかしくなっちゃう…と乱れ泣き、アゥ、久美子は肛門にチ○ポ欲しがってアクメ気絶しやうの…とあらゆるサイズと機種のバイブを菊肛に試され、ひぃ、社内でもお尻の穴に悶え泣きを楽しませてぇ、久美子は夫と別れて、肛門SEXされて毎日がドキドキの連続ですわ…とこの工務店に雇われたのを喜んでいます。