◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年6月16日(火) P/栗とリス

セレブ奥様は出張から帰宅した旦那様の夜の営みを断ることなどできず、必ずその翌日に公衆便所でド下品な不貞嬲り

◆どれほど海外出張が多く、多忙なご主人とはいえ、令夫人のボウボウと真っ黒に伸ばした淫蕩な腋毛に気付かないはずがありません。旦那様に求められる夜の営みを避けようとはしていますが、すべて断れるはずもなく、出張から帰国すれば、必ず抱かれます。

亭主を裏切り、卑劣な男根に奴隷屈服させられたふしだら淫婦の罪の意識があればこそ、夫には懸命に不貞を隠し、貞淑な躰の妻を演じますが、辱めに染められた肉体は夫の優しい合体に満足できず、より一層のマゾ性欲が増幅するばかりで、あれほど毛嫌いした鬼畜の私の呼び出しを待ち望んでしまう根っからのド変態色情に成り果てました。

あぁ、夫に腋毛のことを言われましたわ、おまえにこんな趣味があるなんて驚いたよ、でも嫌いじゃないよ、興奮させられるよって、舌で腋毛を舐められて、わたし、夫に申し訳なくて、泣きそうになりながら嫁の務めを果たしましたのよ…と呼び出しの公衆便所で報告します。 

まさか、なに不自由ないセレブ夫人が、臭くて狭い公衆便所で腋毛報告しながら、旦那とは別のチ○ポ吸って、奴隷マ○コによがり泣きを欲しがるとはな、特に旦那に股を広げた翌日は、旦那では絶頂に達しない躰がっ燃え盛って、浅瀬に入れただけで、もうイクじゃないか…と突き埋められ、あぅ、悔しい、ド下品マ○コ女のわたしに変態SEXの奴隷アクメを叫ばせてぇ…とあらゆる淫語を口にするようになりました。

あなたのような卑劣な姦通に征服されて、夫を裏切るのがどれほど辛いか、分かってください…と涙ぐんでも、口内、マ○コ、肛門と順番にチ○ポ埋めてやるからな、亭主はこんなに失神するほど快楽を与えてくれないだろ…と嬲り、乱れ悶えると途中で律動をストップされ、ひぃぃ、続けてください、わたしを最下層のドチ○ポ汁の便器にしてお楽しみください…と気品ある淑女からは想像もできない下劣おねだりと淫売ポーズをとり、男根の出し入れに千切れるほど腰を振って絶頂を貪ります。

姦通が終われば、奥様の自宅まで高級車で送ってやりますが、もうここで止めて、近隣に見つかったら困ります…と必死にすがる令夫人は首輪に繋がれ、もちろん肉穴にはバイブを埋められ、助手席でずっと肉棒をしゃぶらされています。